タイトル幕末のラ・セーヌの星 鴨川の星 快傑女天狗小説ID401076
原作ラ・セーヌの星作者koh1968
あらすじ 仏蘭西大革命の前夜、花屋の娘として育てられた美少女シモーヌはラ・セーヌの星と名乗り、剣を取って戦った。
 そして幕末維新前夜の日本の京、花屋の若き女主人お星(せい)は、鴨川の星と名乗り剣を取って弱き者の為に闘う。しかし、彼女は自分がシモーヌの血を引くこと、後に最後の徳川幕府の将軍となる一橋慶喜の妹であることを全く知らなかった。

 「ラ・セーヌの星」の幕末版です。
  京の若き女主人お星(せい)が夜になると鴨川の星と名乗って剣を取って戦います。
お星はシモーヌの曾孫にあたります。
 こちらもpixivに掲載していたものを加筆して投稿します。
よろしければおつきあいください。

タグラ・セーヌの星 オリキャラ 幕末 女剣士 新選組 時代劇 時代小説 京都
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掲載開始2026年01月29日(木) 20:17話数連載(連載中) 13話UA385
最新投稿2026年09月01日(火) 20:16しおり0件お気に入り4件
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