| タイトル | 俺の平穏は果たしてどこにあるのだろうか? | 小説ID | 40560 |
| 原作 | 現代 / 日常 | 作者 | 只今更新凍結中 |
| あらすじ | 平穏。 いや、確かにあるにはある。だがそれは基本すぐにぶっ壊されてしまう。 平凡な見た目、別に特別頭がいいわけでもない、普通な一般人な高校生の…… 「いやいや、君は間違っても平凡、一般人には当てはまらないと思うよ?」 人のプロローグに口を挟まない。 中学までは本当に平穏だった。そう、3年になってこいつが来るまでは。 「もう、人を邪魔虫みたいに言わないでくれよ」 だから口挟まない。 あれよあれよという間になぜかトップレベルの進学校に拉致(入学させ)られ1年。 「勉強したら普通に頭いいレベルなのにね」 「だから口はさむな」 「ちぇ~はいはい」 まぁ、この悪友のおかげで何とかなってるが……もともとこいつのせいだが。 1年は普通に……うん、普通に過ごせたはずだ。 しかし、俺はまだ知らなかった。 俺の人生は、2年という中間点は嵐の始まりであったことを…… 「いや、嵐じゃなくて喜ぼうよ」 先ほどから勝手に心を読んで口挟む……男装少女 2年にして生徒会長になるという高嶺の花のクラスメイト 無理やり入れられた部活での元気な後輩……少し残念な美少女 冷静に周りを観察するクールビューティー……これは内緒だったな言わんでおこう……先輩 天使の歌声という異名を持ちながら全く歌わない、てか何考えてるのかよくわからない不思議系先輩 ラブコメ?そんなの求めてない。いや、興味はあるけどさ…… それよりも誰か……誰でもいい。 俺の平穏をかえしてくれええええええええ!!!!!! 「それは無理だね」 だから勝手に人の心読むな!!! | ||
| タグ | ラブコメ? 平穏などなかった 男装 ハーレム? 無自覚 普通の一般人(笑) タグは随時編集 | ||
| 必須タグ | R-15 ボーイズラブ ガールズラブ 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2014年12月23日(火) 21:16 | 話数 | 連載(連載中) 6話 | UA | 3,820 |
| 最新投稿 | 2015年08月25日(火) 12:05 | しおり | 3件 | お気に入り | 29件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 9,459文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,577文字 | 総合評価 | 29pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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