| タイトル | 両津勘吉がデスノートを拾った世界 | 小説ID | 405688 |
| 原作 | デスノート | 作者 | 梅酒24 |
| あらすじ | 東京・亀有の派出所に勤務する型破りな警察官、両津勘吉は、偶然“名前を書いた人間が死ぬ”という不思議なノートを拾う。それは死神のリュークが落としたデスノートだった。普通の人間なら恐怖するところだが、両津はまったく動じず、「どうやって金儲けに使えるか」を考え始める。最初はノートの能力を確かめるため動物で実験し、死ぬ前の行動を操れることに気づくと、松茸集めなどに利用して換金するなど、独自の発想で利益を生み出していく。さらにノートを売る計画や株価操作など、とんでもない金儲け計画まで立て始める始末。あきれながらもその発想の奇抜さに興味を持ったリュークは、両津の行動を面白がって見守ることにする。こうして「犯罪者を裁くためのノート」は、両津の手によって世界一おかしな金儲け道具となり、騒動とトラブルだらけの奇妙な物語が始まるのだった。 | ||
| タグ | デスノート 両津勘吉 こち亀 | ||
| 必須タグ | |||
| 掲載開始 | 2026年03月15日(日) 10:00 | 話数 | 連載(連載中) 11話 | UA | 5,001 |
| 最新投稿 | 2026年03月25日(水) 10:00 | しおり | 10件 | お気に入り | 30件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 23,045文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,095文字 | 総合評価 | 30pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
|