| タイトル | 王太子妃候補を辞めたら、殿下は招待状ひとつ出せないようです | 小説ID | 406741 |
| 原作 | ファンタジー / 恋愛 | 作者 | 鈍色シロップ |
| あらすじ | 地味で可愛げがないから、婚約破棄? 「わかりましたわ、フレデリック殿下。では私は、王太子妃候補としての仕事からも手を引かせていただきます」 侯爵令嬢クラリエッタに切り捨てられたその日から、王宮は少しずつ狂い始める。 招待状は乱れ、席次は崩れ、茶会はぎこちなく綻んでいく。 ――王太子は、まともな招待状ひとつ出せなかった。 彼女が担っていたのは、ただの補佐ではない。 王宮の社交と体面、そのものだったのだ。 そして、そんな彼女の価値を最初から見抜いていた第二王子ロレンツが、静かに手を差し伸べる。 婚約破棄された侯爵令嬢の、実務ざまぁと再評価の物語。 ※複数のサイトに投稿しています。 | ||
| タグ | 異世界 令嬢 恋愛ファンタジー 女主人公 因果応報 婚約破棄 ざまぁ 名誉回復 再評価 中世 西洋 王子 有能 ハッピーエンド 短編 ファンタジー 恋愛 有能ヒロイン 有能主人公 貴族 貴族令嬢 | ||
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| 掲載開始 | 2026年03月23日(月) 19:31 | 話数 | 短編 1話 | UA | 417 |
| 最新投稿 | 2026年03月23日(月) 19:31 | しおり | 1件 | お気に入り | 3件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 13,715文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 13,715文字 | 総合評価 | 3pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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