| タイトル | 「君を妻にする」と氷の公爵様が告げたのは、婚約破棄の場で修道院送りにされかけた時でした〜昔、魔力体質のせいで社交を避けていた彼が、やむを得ず出た夜会で倒れた時、誰より先に助けたのが私だったそうです〜 | 小説ID | 407121 |
| 原作 | ファンタジー / 恋愛 | 作者 | 鈍色シロップ |
| あらすじ | 「リゼル・モンテレーゼ――私が君を妻にする」 伯爵令嬢セレナへの嫌がらせという冤罪で、第二王子ルードリヒに婚約を破棄され、修道院送りまで言い渡された侯爵令嬢のリゼル。 直後、彼女に求婚したのは、「氷の公爵」と恐れられるオルヴェイン・グランツだった。 「君を修道院へは行かせない。私と一緒に、来てほしい」 戸惑いながらも、差し出された手を取ったリゼル。 遠い人だと思っていたオルヴェインが、彼女に語った想いとは――。 婚約破棄された侯爵令嬢が、氷の公爵に溺愛される物語。 ※複数のサイトに投稿しています。 | ||
| タグ | 女主人公 ざまぁ 婚約破棄 氷の公爵 悪役令嬢 ハッピーエンド 断罪 溺愛 令嬢 貴族令嬢 中世 西洋 異世界 侯爵令嬢 公爵 短編 恋愛 ファンタジー 恋愛ファンタジー | ||
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| 掲載開始 | 2026年03月27日(金) 12:42 | 話数 | 短編 1話 | UA | 346 |
| 最新投稿 | 2026年03月27日(金) 12:42 | しおり | 0件 | お気に入り | 1件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 5,013文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 5,013文字 | 総合評価 | 1pt |
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