タイトル嘘に塗れた死体小説ID408469
原作ブルーアーカイブ作者ヒオルカ
あらすじ風紀委員長の依頼でセナが向かったのは、異音が響く洋館。
その発生源を探る中で、地下深くの荒廃した研究施設を発見する。

そこで彼女が目にしたのは、言葉を話す死体であった——

かっけぇセナが書きたかった.....それだけの短編です。
以前投稿したものがガバガバ&読みにくかったので大幅にリメイクしました。よければどうぞ〜!
タグ氷室セナ
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2026年04月07日(火) 23:21話数短編 1話UA1,067
最新投稿2026年04月07日(火) 23:21しおり7件お気に入り27件
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