| タイトル | ひぐらしのなく頃に─後祭─ | 小説ID | 411904 |
| 原作 | ひぐらしのなく頃に | 作者 | 通行人A' |
| あらすじ | 昭和五十八年六月。雛見沢村が消えた。 村民約千二百名が一夜にして失われたその災害の中で、ただ一人生き残った少年「前原圭一」。自分が皆を祟り殺した——その確信を胸に、病室の天井を見つめながら、音もなく朽ちていく日々を送っていた。 そんな彼の前に、一人の少女が現れる。 翠の髪を揺らして、迷いなく病室に踏み込んできた園崎詩音は、廃人寸前の圭一を一瞥してこう言った。 「アンタに罰を与えにきた死神です⭐︎」 ※何番煎じかも分からない祟殺しアフター。圭一と詩音が主人公です。組み合わせ的に苦手な方も多いかと存じますので、予めご了承いただけますと幸いです。よろしくお願い致します。 pixivでも掲載中 | ||
| タグ | ひぐらしのなく頃に 祟殺し編 独自設定 原作改変 キャラ改変 恋愛 | ||
| 必須タグ | R-15 | ||
| 掲載開始 | 2026年05月09日(土) 23:20 | 話数 | 連載(連載中) 76話 | UA | 29,775 |
| 最新投稿 | 2026年09月26日(土) 20:10 | しおり | 158件 | お気に入り | 328件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 558,152文字 | 感想 | 37件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 7,344文字 | 総合評価 | 942pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆9.27:
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