タイトルストーカーしていたと思ったらストーカーされていたのは俺だった話小説ID418741
原作現代 / 恋愛作者アロアロス
あらすじ 銀髪狐耳タートルネックにダッフルコート、おまけに眼鏡をかけている。
 尻尾は四本、身長183cm、人気インディーズバンドの一員、担当はベース。
 名前を宮舞天音と呼ぶ。

 眼が眩むほどに輝く星に、それでも必死に手を伸ばしていたのに、その恒星が向こうから近づいてきたら焼き尽くされるのは道理と呼ぶ。



推しをストーカーしてたら推しの方から近づいてきたので、それはちょっと訳が違うと身を引いてももう逃げられない話です。



*「小説家になろう」「カクヨム」「ハーメルン」にマルチ投稿しています。
タグヤンデレ 現代 ローファンタジー 恋愛 男主人公 大学 依存 激重感情
必須タグR-15
掲載開始2026年07月09日(木) 06:30話数短編 2話UA87,897
最新投稿2026年07月24日(金) 18:13しおり1,328件お気に入り3,152件
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