| タイトル | 青涙は王家を選ばない | 小説ID | 420185 |
| 原作 | ファンタジー / ミステリー | 作者 | もしかして俺が |
| あらすじ | 簡単なあらすじ→「事件よ」「帰ります」――帰れなかった技師が、女探偵と王国の至宝を巡る謎を解く話。 より詳しいあらすじ→「我が家の宝石が盗まれた。そこにあるのは偽物だ!」 王立博物館で公開された〈王妃エルシアの青涙〉。展示開始から三時間後、宝石に浮かぶ紋章が伯爵家の鷹から王家の冠へ変わった。 だが、宝石は封印されたケースの中にあり、侵入もすり替えもされた痕跡はない。 休暇を台無しにされた元結界技師フェリクスは、九年来の相棒である女性調査官レオノーラに無茶を押しつけられ、事件を調べることになる。 館長、警備責任者、鑑定士、旧所有者。関係者は全員、別々の理由で嘘をついていた。 誰も宝石を盗んでいない。それでも、この事件を「盗難」にしたい者がいる。 | ||
| タグ | 男主人公 バディ 魔法 推理 非殺人ミステリ | ||
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| 掲載開始 | 2026年07月27日(月) 18:30 | 話数 | 連載(完結) 9話 | UA | 161 |
| 最新投稿 | 2026年08月02日(日) 18:30 | しおり | 0件 | お気に入り | 2件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 58,049文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 6,450文字 | 総合評価 | 2pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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