| タイトル | 12月32日 | 小説ID | 428243 |
| 原作 | SF / 冒険・バトル | 作者 | 太田 衡典 |
| あらすじ | 突然の父の失踪。 そして、俺宛に残された1通のメール。 『 20XXIX年12月31日から20XXX年1月1日に変わる時、世界が更新される。年越しジャンプは絶対にするな。お前はスペースウェポンの適合者だ。あっちで待ってる。』 世界の更新、スペースウェポンとさっぱり意味がわからなかったが俺は、実際に20XXIX年12月31日に年越しジャンプをしなかった。 ——次の瞬間、視界は真っ暗になり、 俺はカプセルの中で目を覚ました。 そこは、人間がエイリアンの奴隷と化した「正史の地球」。 俺たちがいたのは、エイリアンに見せられていた電脳世界だったのだ。 人類の主権を取り戻すべく、地下帝国December《ディッセンバー》から立ち上がった地球解放部隊32《サーティーセカンド》。 宇宙エネルギーを宿した武器に選ばれた者だけが属する組織に、なぜか俺も選ばれてしまう。 俺の武器は——「何でも入る袋」。 果たして、32《サーティーセカンド》の仲間と共に、人類の新年を迎えられるのか…… | ||
| タグ | ディストピア アクション 武器 男主人公 エイリアン 宇宙人 革命 | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2026年09月28日(月) 08:26 | 話数 | 連載(連載中) 2話 | UA | 36 |
| 最新投稿 | 2026年10月02日(金) 15:58 | しおり | 0件 | お気に入り | 1件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 6,489文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 3,245文字 | 総合評価 | 1pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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