| タイトル | Fate/The third ~Who's That Guy~ | 小説ID | 49048 |
| 原作 | Fate/Zero | 作者 | ネイキッド無駄八 |
| あらすじ | 勝てば「正義」、負ければ「悪」 それが、「歴史」の理。 その闇はあまりに深く、その大きなうねりは、あまりにも残酷だ。 歴史の闇に埋もれてしまった、存在を許されなかった、あるまじき第三のヒーロー。 歴史の業火に灼き尽くされ、自身と自身の故郷と共に永遠に葬り去られた、死徒に成り果ててしまった少女。 歴史は彼らを置き去りにしたけれど、それでも僕たちは彼を、彼女を、たしかに「記憶」している。 彼は―――黒井響一郎は、たしかに己が信じた正義のために戦ったのだと。 彼女は―――シャーレイは、たしかに運命を変えるために戦ったのだと。 彼らは、彼女らは、「歴史」を相手に、「運命」を相手に、戦っていたのだと―――― これは、運命を変えるための反逆と反攻の物語。 仮面ライダー3号の映画を見て、あまりにもミッチーと3号がかっこよすぎたので衝動的に書いてしまいました。 作者はあまり細かいとこまで作りこんで書いていません。 サーヴァントは7騎まで? 知るか! 仮面ライダーじゃ英霊には勝てないんじゃね? みんなのヒーローがたかだか昔の幽霊になんぞ負けるか! 死徒化してるのにマスターとかなれんの? てか、なんで生きてんのってか、教会とかいろいろ黙ってないんじゃね? ごちゃごちゃ言わずに黙って読め! 今まで挙げた作品以上に行き当たりばったりな投稿なので、不安で一杯ですが、頑張って続けたいと思います。 なおこの作品は、劇場版仮面ライダー3号のネタバレを多分に含みます。ご注意ください。 ※アンケート実施中!あなたの推しライダーは誰?詳しくはこちらを→ http://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=77205&uid=71545 | ||
| タグ | Fate/Zero 仮面ライダー3号 シャーレイ 黒井響一郎 | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2015年04月12日(日) 15:25 | 話数 | 連載(連載中) 10話 | UA | 35,915 |
| 最新投稿 | 2015年12月06日(日) 20:27 | しおり | 26件 | お気に入り | 342件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 86,597文字 | 感想 | 35件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 8,660文字 | 総合評価 | 583pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.32:
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