タイトル黒子のバスケ~盲目で虹彩異色の魔術師~小説ID4915
原作黒子のバスケ作者大神
あらすじ帝光中学校バスケットボール部、部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。
その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ無敗を誇った10年に一人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」といわれている。
が、「キセキの世代」には奇妙な噂が二つ(・・)あった
一つは誰も知らない、試合記録もない、にも関わらず天才5人が一目置いていた選手がもう一人幻の6人目がいた。
そしてもう一つ、前者に対して試合記録も対戦校全員に面識はあるものの、何の前触れもなく『消えた』選手がいると。
その選手のことを他の五人に聞くと全員口をそろえてこう言った

「奴こそ本当のエースだ」と


姉が原作にはまってたので気分転換に書いてみました。後悔も反省もあったりなかったりします。それでもよいという方はどうぞ。
姉の持っている同人誌の内容も勝手にたまに入れていく予定です。同人誌作者の皆様、申し訳ございませんm(_ _)m
タグ黒子のバスケ 魔術師(マジシャン) 奇術師(マジシャン?) 帝光中時代からスタート 大神ワールド
必須タグR-15 オリ主
掲載開始2012年12月09日(日) 14:44話数連載(連載中) 1話UA15,390
最新投稿2012年12月09日(日) 14:44しおり6件お気に入り45件
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