タイトルとある未来の空想余話小説ID5240
原作とある魔術の禁書目録 作者茶話
あらすじ2014年、原作から30年後の世界。学園都市がその技術力を世界に公開したのは、いつのことだったか……それほど長い年月が経った。新しい技術、能力という途轍もない力は、世界に争いや差別、排斥、殺戮をもたらした。

しかし時間がそれらの禍根を中和し、今、世はまさに能力開発成熟の期に入ろうとしている。

変化と革新の波が世界を巡り、否が応でも学園都市もその波に飲み込まれた。
旧き英雄達は去り、過去の物語はその幕を静かに閉じる。


……ただ一人を除いて。


【注意1】原作が木端微塵です。ご容赦ください。
【注意2】この小説は以前他サイトにて一時掲載していた物です
タグ未来 青春 SF ファンタジー 未来 超能力 タイムスリップ 高校生 ファンフィクション 学園 シリアス
必須タグオリ主 残酷な描写
掲載開始2012年12月21日(金) 01:41話数連載(連載中) 2話UA4,619
最新投稿2013年01月25日(金) 00:38しおり0件お気に入り23件
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