タイトルとある花弁の無限迷路《ラビリンス》【完結】小説ID58855
原作とある魔術の禁書目録作者ちひろん
あらすじ 佐天さんが最恐になると、初春が可哀想だろうということで、初春が最凶になるお話です。

 以下、あらすじ。


 低能力者《レベル1》の初春飾利は、仲が良かったはずの、無能力者《レベル0》の佐天涙子と、気まずい感じになっているのが嫌だった。
 そんな時、暴行未遂現場で超能力者《レベル5》のアクセラレータと出会う。
 佐天涙子とアクセラレータが知り合いだと知り、関係を調べ始めるのだが、余計な情報まで手に入れてしまう。
 ちょっとした勘違いで、またアクセラレータと接触することになるのだが…
 右往左往しながら、初春は少しずつ道を踏み外していく。
 そして、佐天はその背中を押すように言う。
 「じゃあ私が、初春の常識を殺してあげる」
 そうして、初春飾利の落下は始まった。


 初春飾利✕一方通行です。


 よろしければ、
 ・とある無力の常識殺し《ルールブレイカー》
 ・とある魅惑の抑制解離《バーサーカー》
 もよろしくお願いします。

 楽しんで書くので、頑張って読んでください。

 それでは、とある花弁の無限迷路《ラビリンス》。
 どうぞ、よろしくお願いします。
タグ初春飾利 一方通行
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2015年08月06日(木) 19:30話数連載(完結) 16話UA11,682
最新投稿2015年09月22日(火) 18:31しおり8件お気に入り42件
開示設定通常投稿合計文字数24,637文字感想2件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数1,540文字総合評価102pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆6.88:6.88  投票者数:8人 (平均評価☆6.88 加重平均☆5.48)
評価
☆10:
 
☆9:3
 
 
☆8:1
 
 
☆7:
 
☆6:1
 
 
☆5:2
 
 
☆4:1
 
 
☆3:
 
☆2:
 
☆1:
 
☆0: