| タイトル | Nightmore named the blood relative 〜新たな「闇の帝王」となった少女〜 | 小説ID | 59849 |
| 原作 | ハリー・ポッター | 作者 | カドナ・ポッタリアン |
| あらすじ | ヴォルデモートが「生き残った男の子」によって滅ぼされてから、三十年の時が過ぎた。魔法界は平和と安泰に包まれ、英雄の傷も疼く事などなかった。 一方、ロンドンの孤児院には、ヴォルデモート卿の少年期と全く変わらない境遇の少女がいた。彼女はリンネ・ゴーント。ヴォルデモート卿の血縁者であり、サラザール・スリザリンの末裔。 ある日孤児院に「ホグワーツ魔法魔術学校」の校長と名乗る、一人の女性が現れる。 真っ赤な魔眼のような目を持つ黒髪の少女リンネが、ホグワーツで仲間(下僕)を集め、力を蓄え、そして新たな「闇の帝王」となり、魔法界を征服する物語。 | ||
| タグ | 腹黒 蛇 赤目 美少女 純血 孫世代 | ||
| 必須タグ | オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2015年08月16日(日) 19:07 | 話数 | 連載(連載中) 52話 | UA | 75,662 |
| 最新投稿 | 2016年12月24日(土) 21:34 | しおり | 164件 | お気に入り | 507件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 150,516文字 | 感想 | 19件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,895文字 | 総合評価 | 653pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.41:
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