タイトルまさかの志村ダンゾウに憑依小説ID61706
原作NARUTO作者けらけた
あらすじ―――男は神に願った。

『チートは要らない、ハーレムも要らない。某殺人鬼の様な穏やかな生活が出きれば良いからモブにして欲しい。現代日本の社会に近ければとても良い。』

しかし、神は男の願いとは全く逆な事を叶えた。
某NINJA漫画の世界に転生させられてしまい、生まれたのは激動の時代である戦国時代の後半―――木の葉隠れの里がまだ創設されていない頃である。尚且つ、自身の名前…『志村ダンゾウ』…ソレを聞き、頭に思い浮かべたのは、里を守るためとやった事が全て空回りになってる悪役の姿だった。
悪役になって碌でもない死に方はしたくない。そんな彼は思いついた――――金角銀角のクーデターの時、〝囮役〟になってそのまま木の葉から逃げればいいと。
其処から一般人として生きていけば良い…そう夢見た…しかし、周囲の人間はそれを許さなかった…そんな男?の話である。


※最終的に主人公が男でも女でもない状態になります。
※なるべく原作に沿う形にしたいです。(原作通りになるとは言っていない)
※小説のテーマは『強大な力を持っていたとしても周りに振り回され碌な目に遭わない』というのを表現していきたいです。

※タグの整理をしました。 2015/10/11
タグ転生憑依 独自設定 独自解釈 チート ヤンデレ ハーレム(悪い意味) ナルトス 型月 エルキドゥ
必須タグR-15 オリ主 神様転生 残酷な描写 アンチ・ヘイト
掲載開始2015年09月05日(土) 04:33話数連載(連載中) 5話UA99,079
最新投稿2015年11月02日(月) 01:41しおり213件お気に入り1,392件
開示設定通常投稿合計文字数32,334文字感想36件
感想受付設定ログインユーザーのみ平均文字数6,467文字総合評価1,824pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆7.00:7.00  投票者数:52人 (平均評価☆6.65 加重平均☆5.81)
評価
☆10:
 
☆9:16
 
 
☆8:10
 
 
☆7:6
 
 
☆6:3
 
 
☆5:7
 
 
☆4:4
 
 
☆3:1
 
 
☆2:3
 
 
☆1:2
 
 
☆0: