タイトル銀魂単編小説小説ID64546
原作銀魂作者Gintoku
あらすじここで不定期に銀魂の小説を書いていきます
主に戦闘メインで唐突に始まったり繋がったりといろいろ不定な部分があり、例えば勝手に銀時vs神威が始まったりと展開は大雑把ですが、銀魂の小説が好きな方は少しでもいいので見ていただければ幸いです

登場人物

春香時光(はるかときみ)
本名 神奈(かんな)
星海坊主の実の娘で、神楽の姉で神威の妹。
年齢26歳
夜兎であり神楽を上回る実力者。
彼女だけは幼少の頃に地球に来てしまい吉田松陽に拾われ松下村塾に入った。
彼女も攘夷戦争に参加したが初戦で重傷を負い敗退
銀時とは幼少の頃から両思いの関係。
彼女にとって松陽は親そのものであり何としてでも守りたかった。
だが銀時は松陽を斬首した事を語るのを恐れて、桂から銀時は戦争から逃げたと誤った情報を渡された。
それもあり10年も銀時を憎み生きてきた。再会すると啀み合いが続くが自然に銀時は逃げる様な男じゃないと感じた。
やがて銀時の真実を知り銀時に対する気持ちが溢れ万事屋に参加。
将軍暗殺篇を経て銀時が不器用なりの告白を経て結婚。
彼女は神楽同様神威の事を思っている。
地雷亜の弟子でもあり彼女が銀時の本心に気付き始めたのは地雷亜篇以降。

力関係

虚>酒呑童子>星海坊主

高杉>銀時>神威>桂>時光=陸奥>神楽=沖田>近藤=土方>坂本>新八

星海坊主と高杉の力関係は不明

詳細

高杉は銀時より一歩上です。攘夷時代では鬼兵王=白夜叉の関係でした。
ですが高杉も銀時も全盛期より実力が落ちており特に銀時は何年も戦から離れたため高杉よりも弱くなっております
神威は銀時と比べ戦闘経験が浅く尚且つ理由も歪んでいるため劣ってしまいます。
桂も戦から退きテロ行為に落ちたため銀時よりも弱くなっております。
時光は夜兎ではありますが戦闘経験がほぼ無いためやや低めですがそれでも沖田や神楽を上回る。陸奥は夜兎ですがやはり攘夷組に比べて戦闘経験が無いので時光と同格です。
沖田は真選組最強ではありますが彼の戦闘経験は非常に浅く、才能のみでの強さなためまだ銀時等には及ばないです。
それでも星海坊主の娘である神楽と互角の実力者です。神楽と沖田は今後可能性のある人物です。
近藤と土方は同レベルですが2人の違いは近藤はパワーを駆使した剣術を得意とします。
坂本は攘夷戦争を早くに降りたため、かなりの低さに設定しています。
新八は最弱ですが今後最も可能性のある子です。可能性ではこの中で最強です。
タグ
必須タグ残酷な描写
掲載開始2015年10月06日(火) 21:58話数短編 7話UA14,057
最新投稿2015年10月26日(月) 19:49しおり1件お気に入り6件
開示設定通常投稿合計文字数26,310文字感想1件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数3,759文字総合評価6pt
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