| タイトル | 艦娘哀歌 | 小説ID | 66631 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | 絶命火力 |
| あらすじ | 「ただの駆逐艦のそこら辺にポーンと転がっとるような身の上話聞いたかて、しゃあないやろうに」 深海棲艦と人類の闘争が始まって十数年、もう何年も泥沼のような状況が固定化され、それを「安定」と称して糊塗する動きすらある。 そんな中、男は南洋諸島の前線に近いとある基地へやって来た。男は基地で出会ったとあるきっかけから、独自に艦娘へ『取材』を行い始める。 基地の居酒屋で戦友を想う軍歌『戦友』を歌う黒潮。酒保のテラスでティンホイッスルを片手に、遠くアイルランドの調べを奏でる舞風。激闘の記憶を「基地では誰も知らない」軍歌『討匪行』に込める川内。ロシア語の歌を数多く歌う、自称・共産主義者被れで無神論者の響。刺青をその背に持つ、かつて『加古』だった由良……。 彼女たちが語るのは―― ※各篇はそれぞれほぼ独立した話なのでどこからでも読めます。 ※Pixivでも投下しています。 | ||
| タグ | 独自設定 艦隊これくしょん 艦これ 批評募集 | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2015年10月31日(土) 03:00 | 話数 | 連載(完結) 31話 | UA | 23,051 |
| 最新投稿 | 2017年01月21日(土) 12:00 | しおり | 39件 | お気に入り | 142件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 250,984文字 | 感想 | 20件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 8,096文字 | 総合評価 | 520pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.64:
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