タイトル黒子のバスケ~もう一人のマネージャー~小説ID70408
原作黒子のバスケ作者植物
あらすじ帝光中学バスケ部には、桃井と二人のマネージャーの他に、遅れて入ってきたマネージャーがいた。
そのマネージャーは、かつてバスケのプロであったが、あることをきっかけにバスケを辞めてしまった。辞めてしばらくしてから、そのマネージャーに、ある特殊な才能が発揮された。試合を見ると、そこで数字を言った……試合終了後、その数字は結果として出た。


そんなマネージャーをいつしか学校でこう呼ばれるようになった……“予言少女”と。


※黒子のバスケを見返してたら、書きたくなりました。


暖かく見守って下さい。
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掲載開始2015年12月13日(日) 22:35話数連載(連載中) 8話UA23,842
最新投稿2016年03月02日(水) 16:11しおり21件お気に入り64件
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