| タイトル | ディメンションW 荊の回収屋 | 小説ID | 72730 |
| 原作 | ディメンションW | 作者 | ユーベル |
| あらすじ | 西暦2072年、人類はX=現在/第一次元・Y=未来/第二次元・Z=過去/第三次元に続く第四の次元軸『W=可能性』に存在する無尽蔵のエネルギーを取り出すことに成功した。 その装置の名称は次元間電磁誘導装置。 通称「コイル」。 「コイル」の発明により、旧来の発電・送電システムは過去の遺物となり消えていった。 だが、「コイル」とは別に、徹底的に秘匿された無尽蔵のエネルギーを取り出すことが出来るシステムが存在した。 「意思を持った電気信号」。 「人の意志」ともいうべき「莫大な電気信号」が記述された電気、Will'oである。 これは、Will'oを扱う少女と違法コイルを回収する男とアンドロイドの話である。 「私18だから少女って歳じゃないんだけどね」 | ||
| タグ | ディメンションW フリーダムウォーズ ファンタシースター その他作品からの引用有り 転生 独自解釈有り | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 転生 | ||
| 掲載開始 | 2016年01月06日(水) 20:51 | 話数 | 連載(連載中) 4話 | UA | 1,855 |
| 最新投稿 | 2016年01月19日(火) 20:42 | しおり | 4件 | お気に入り | 8件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 6,110文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,528文字 | 総合評価 | 8pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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