| タイトル | 桜と海と、艦娘と | 小説ID | 81586 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | 万年デルタ |
| あらすじ | 舞台は現代日本。 東京湾で起きたある船舶事故を 皮切りに世界各地で船舶が “不審な”襲撃を受ける。 主人公は海上自衛隊の護衛艦の 『むらさめ』に乗り組む現役自衛官。 “何か”と交戦するが むらさめはピンチに陥る。 絶体絶命の時、現れた謎の美少女!! 『艦娘』が現実に現れる。 軍隊の宿命である政治に翻弄され、 海に果てる貴重な命。 国家とは何のためにあるのか、 自衛隊と艦娘の守るべきものとは。 《国家とは何か、国民の為とは。 偽りの平和と 正しい嘘は悪なのだろうか》 平和とは何か戦いの中で求め、 平和の中で見失う。 これはそんな防人(さきもり)達の 苦悩と、束の間の平和を 描いた物語である。 ●『海と桜と、艦娘と』閲覧時安全守則 1.この物語はフィクション、 艦娘は現実にはいない、いいね? 2.護衛艦『むらさめ』に乗り組んだ ことは無し、現役自衛官では ありません(重要) 筆者の妄想と歪んだ知識に 基づくものです。 3.物語で登場人物が自衛官として 政治的発言をしますが、 これは小説であり現実の 自衛官の意見を述べたものでは ありません(重要) 4.たまーに海上自衛隊の 実情やら文句等が出てきますが、 これも筆者の妄想であり、 事実と同様だったり 異なる場合があります。 これも独断と偏見による ものですので防衛省や 海上幕僚監部にご確認しないよう お願い致します(最重要) ●閲覧時留意事項(脳内補間のお願い) ・艦娘は存在する自衛艦とは別に 出現した昔の軍用艦に 乗り組み指揮を取っている。 (艦娘が艦長ポスト、妖精は 乗員という立ち位置です) ・提督と艦娘はヘッドセットを装着し、 送受話機を使用せずとも自由に 会話できる環境にある。 (だってそうしないと、大破しても 無線機に話しかける艦娘をイメージして 苦笑いせざるを得ないし…) ・艦娘は艤装をつけていない。 身体能力も人間と同等、 ゲームと同じく、見た目相応の心身。 (ただし村雨はデカい、白露型いちばん) ・深海棲艦はゲームに出てくる『化け物型』、 『実艦』の2種類ある。 性能や兵装についてもほぼ同様。 黒い色をした旧式米軍艦に 深海キャラ(?)が乗り、指揮を取っている。 (動画サイトで『IL-2,艦これ』で 検索するといいかもです) ●ニコニコ動画に、MMDを使ったOPの 作製途中の動画を投稿致しました。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm29475806 2016年12月現在未完成。 完成は、ないかもしれませぬ… | ||
| タグ | 艦これ 海上自衛官 独自解釈と設定あり 政治的要素に注意 艦娘と船体は別 ブラックだけどホワイト | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2016年04月03日(日) 12:44 | 話数 | 連載(連載中) 59話 | UA | 50,724 |
| 最新投稿 | 2019年09月29日(日) 03:24 | しおり | 56件 | お気に入り | 172件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 435,405文字 | 感想 | 80件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 7,380文字 | 総合評価 | 296pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.08:
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