タイトル初ハジメモノ物ガタリ語小説ID83686
原作化物語作者北松文庫
あらすじ 阿良々木暦は語り終えた。
 高校三年生というわずか一年間での出来事を。全てとは言わないが、語り終えた。それでも、されど話は続く。
 ~人生は、初めと終わりの繰り返し。~
 
 老倉育は、進学先の大学で阿良々木暦と再会する。
 気持ち新たに挑もうとした老倉の目の前には、あの男にしては異様な光景が。
 そして同じ数学好きという数沢套日<かずさわ とうか>という男が表れる。
 老倉を中心に、次々と起こる怪異現象。
 彼女の大学生活は、過酷を強いられる。 
タグ投稿予定日未定。自分の気ままに、わがままで書くので、遅くなるかも知れませんが。なるべく。なるべく楽しんで頂けたら幸いです。
必須タグ残酷な描写
掲載開始2016年04月24日(日) 16:31話数連載(連載中) 4話UA1,269
最新投稿2016年05月04日(水) 14:01しおり2件お気に入り5件
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