| タイトル | 願いの果てに | 小説ID | 84196 |
| 原作 | 魔法少女リリカルなのは | 作者 | あああ |
| あらすじ | では一つ、皆様私の歌劇をご観覧あれ。 「Atziluth――」 「Atziluth――」 その筋書きは、ありきたりだが。 「Du-sollst――」 役者が良い。至高と信ずる。 「Res novae――」 ゆえに面白くなると思うよ。 「Dies irae」!! 「Also sprach Zarathustra」!! ぶつかり合う 幾何合のぶつかり合い。 だが、物語はここでは終われない。 やがて、世界に穴が開き 『新世界へ』 だがしかし、ここは新世界でも何物でもなかった。 メルクリウス又は水銀又はカリオストロと呼ぼうか。 その彼が、殺されていた 「カール!? カールよ! 卿が、私の友が死んだだと?」 もう一人は言葉さえ発することができていない。 「ねぇねぇ、マリィちゃん! これでどうよ!」 「うぅ、うえええええええん!!!」 「ちょ、ちょっと、え? 分かったよ、てかあいつ死んでないよ?」 「よかったぁぁぁ」 どうやらマリィちゃんはカリオストロのことを意外と、本当に意外と気に入っているらしい。(本当に少しだけ) 「女神に泣いて貰えるなんてありがたき幸せ❗ ん?おや、そこにいるのは、獣殿では御座いませぬか」 「あぁ、カールよ。 まったく・・・・・」 ┐(´д`)┌ 「と言うか❗ マリィを泣かせたのは誰だ!」(≧ヘ≦) ムゥ 「ん? 俺? 俺はねぇ、負けることの出来ない唯の化け物さ。 またの名を! オリ主!! 失礼ながら、名前はまだ無い」 名前無いんかーい!(゜o゜)\(-_-) | ||
| タグ | dies irae 最強 | ||
| 必須タグ | オリ主 神様転生 残酷な描写 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2016年04月29日(金) 23:16 | 話数 | 連載(連載中) 3話 | UA | 6,609 |
| 最新投稿 | 2016年05月03日(火) 22:38 | しおり | 5件 | お気に入り | 22件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 6,379文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,126文字 | 総合評価 | 22pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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