| タイトル | もしパタリロがハガレンの世界にいたら。 | 小説ID | 85835 |
| 原作 | パタリロ! | 作者 | 駒由李 |
| あらすじ | ※pixivからの転載 タイトル通りです。鋼のブリックズ編でバッカニアが装着していた軽戦闘用機械鎧の爪先がダイヤ素材だったようなのを見て、「ダイヤを工業用として使うという発想や技術はあるのかな?」→「そしたらダイヤを工業用に転用出来るだけの量が産出されているのかも」→「ダイヤといえば(個人的に)パタリロ……」→「……パタリロなら金儲けの為に錬金術研究しまくってそうだな」と考えながら姉と話をしていたら気が付いたら出来てました。パタリロがもし国家資格を取ったら「守銭」とかの二つ名を貰いそうです。因みにダイヤモンドを人工で作るという試みは19世紀から行われていたそうですが、実際に成功したのは20世紀後半だそうです。しかしこれはパロというよりクロスオーバーというべきか……あ、南部なのはマリネラが南海にあるからです。設定のベースは時代劇の時のものを参考にしてます。あと、バンコランは絶対あの軍服似合わないな、という事でスーツです。しかしバンコランの性格が若干みみっちくなったなぁ……まぁパタリロにかけられた迷惑ならこれぐらい怒るかなぁと。 | ||
| タグ | 二次創作 if 捏造 パタリロ ハガレンパロ ジャック・バルバロッサ・バンコラン pixivからの転載 | ||
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| 掲載開始 | 2016年05月15日(日) 21:13 | 話数 | 短編 1話 | UA | 1,264 |
| 最新投稿 | 2016年05月15日(日) 21:13 | しおり | 3件 | お気に入り | 3件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 3,662文字 | 感想 | 3件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 3,662文字 | 総合評価 | 3pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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