| タイトル | Exceeding the linit | 小説ID | 88352 |
| 原作 | 僕のヒーローアカデミア | 作者 | 晏佳@12 |
| あらすじ | 誰も助けてくれなかった。 ヒーローなんてこなかった。 ヒーローなんて名ばかりだ。 助けられる数には限りがあり。 "個性"が使えないと判断すれば、すぐにその手を引っ込める。 何がヒーロー。何が英雄だ。 黒い気持ちが私の内に広がっていく。 けれど母さんが言ったんだ。 母さんが、守ってくれた。 何も出来ず、ただ見ていることしか出来なかった。 無力な自分が許せなかった。 なにもしてくれなかった周りが許せなかった。 だから、私は____。 ____________________ まことに申し訳ないのですが、しばらく更新は控えようと思います。 私はこの話を完全なる自己満足で書いていて、勢いだけで書いているところがあります。 本当の小説みたいに設定をこと細やかに考えているわけでもなく。本当に自己満足で書いているんです。 感想で「原作での規則」や「原作の設定を蔑ろにしている」などといった言葉が多く見受けられ、正直心にきます。 この話は夢小説で、原作での規則や法律などを厳守しているわけではありません。ですがそれをわざわざ言ってきて、非難されるようなことが多いです。確かに感想は自由にかける場ですが、あくまでも二次創作だということを念頭に入れてほしいです。 決してその人たちが悪いと言うわけではないのですが、元来小心者でそういった非難が結構ダイレクトにくるたちなので、しばらく更新は控えようと思いました。 もうひとつの話はこれまで通り更新していくので、よろしくお願いします。 | ||
| タグ | 多分相澤オチ 微最強 無個性 原作無視 | ||
| 必須タグ | オリ主 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2016年06月11日(土) 23:45 | 話数 | 連載(連載中) 7話 | UA | 9,687 |
| 最新投稿 | 2016年06月23日(木) 08:19 | しおり | 22件 | お気に入り | 55件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 10,647文字 | 感想 | 10件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,521文字 | 総合評価 | 55pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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