| タイトル | 提督と叢雲と | 小説ID | 91057 |
| 原作 | 艦隊これくしょん | 作者 | 榧月不知火 |
| あらすじ | 第二次世界大戦から100年近くがたった、いまでは大規模な戦争は行われなくなった、平和に近いものになっていた。 だがある日、この平和は崩れ去った。 突如海上に船舶を模した様な怪物が現れたのだ。 だが各国政府は自国のシーレーンが攻撃されるまでその怪物を倒そうとしなかった、とうとうシーレーンを攻撃された各国は怪物を倒そうと連合を組みその怪物に立ち向かった。 そして、その怪物には名称がつけられた。 『深海棲艦』 深海棲艦に連合は攻撃を仕掛けた。 だが既存の兵器は全く効かず、最終手段として核を用いたが核も効かなかった、人類は滅亡するかに思えた。 その時である、突如海上に彼女達が現れたのは、彼女達により人類はなんとか滅亡せずにすんだ、そして彼女達にも名称がつけられた。 『艦娘』 この物語はそんな艦娘ととある提督の物語である | ||
| タグ | 艦これ 叢雲 不知火 響 白雪 駄文 無駄に長かったり変に短かったり 遅い更新速度 主人公は叢雲になった たまにでてくるアーマードコアネタ | ||
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| 掲載開始 | 2016年07月09日(土) 11:10 | 話数 | 連載(連載中) 8話 | UA | 2,399 |
| 最新投稿 | 2016年09月12日(月) 04:00 | しおり | 2件 | お気に入り | 16件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 12,648文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,581文字 | 総合評価 | 16pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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