| タイトル | もしも、百夜優一郎が子供のとき(孤児院に入る前)に吸血鬼に会っていたら | 小説ID | 95628 |
| 原作 | 終わりのセラフ | 作者 | ブラッディー・メアリー |
| あらすじ | 雪の降り続ける中、一人の少年が立っていた。 彼の名前は、天音優一郎。この日、彼は運命的な出逢いを果たす。それは運命の悪戯か、はたまた必然か。 原作では、孤児院時代から詳しく書かれていましたが、これはまだ優一郎が、孤児院に入る前のお話からです。 基本的には、原作重視でいくつもりでしたが結構変わりそうです。。。 ・グレンと真昼の過去を変更。→真昼の裏切りやらなんやらはなくて、ただ単に鬼呪の暴走で鬼化、のちにグレンの剣となる ・クルルとグレンの陰謀的なアレはなし! 原作で重要な所は全てカットみたいになってますがそれでも宜しければ読んで頂けたら嬉しいです | ||
| タグ | 二次創作 終わりのセラフ 第1位始祖 剣 吸血鬼 チート クレアちゃん最強! ほぼ全員生存ルート | ||
| 必須タグ | オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2016年08月21日(日) 02:08 | 話数 | 連載(連載中) 15話 | UA | 30,461 |
| 最新投稿 | 2019年03月27日(水) 17:31 | しおり | 48件 | お気に入り | 163件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 27,753文字 | 感想 | 5件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,850文字 | 総合評価 | 163pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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