| タイトル | 時を跨ぐ私は猫又 | 小説ID | 96307 |
| 原作 | 妖狐×僕SS | 作者 | クラサナ |
| あらすじ | 私は、時を跨ぐ事が出来る妖怪・・・・ 猫又の先祖返り ある時、気まぐれで時を跨ぎ 気まぐれで、ある学校の先生となった そこにいたのは、私と同じ先祖返りの白鬼院凜々蝶 その子はあまり喋らないせいか、虐めにあっていた 他の教員は、イジメらてるのを見て嬉嬉として凜々蝶を助けに行く・・・・・・・馬鹿馬鹿しいと思った 家がお金持ちだから、助けに行くの?他の子だったら助けないの? 人間に何度目かの失望をした 「凜々蝶、貴女は私が守ってみせる、だから大丈夫よ?心配しないで」 校長に直談判しに行ったら、白鬼院はこの学校に沢山寄付をしてくれているとかなんとかで、対応して貰えなかった しかもたったそれだけの事をしただけなのに 私は教員の座を奪われた 「ごめんなさいね、凜々蝶」 時を超えて、会いに行きます | ||
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| 必須タグ | オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2016年08月27日(土) 07:39 | 話数 | 連載(連載中) 3話 | UA | 2,294 |
| 最新投稿 | 2016年11月14日(月) 05:50 | しおり | 3件 | お気に入り | 31件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 7,674文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,558文字 | 総合評価 | 31pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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