| タイトル | 零×愚者 | 小説ID | 9812 |
| 原作 | ゼロの使い魔 | 作者 | ふゆゆ |
| あらすじ | 湊は石になり、磔になっても信じていた。自らの『命のこたえ』である絆を。 けれど……彼等は、仲間は自分達だけで納得し、そのまま日常へと帰ってしまう。 「――何だそれは!!」別に自分を助けなくてもよかった。ただ絆は確かにあるのだと思いたかったのだ。なのに……彼等は何も努力せず、考える事すら忘れ、想像で湊を分かった気になって、見捨ててしまう。 湊は絶望した。迫りくる無限に沸くエレボス。肉体は消え、魂は石となり、磔のまま宇宙の果てに佇むのみである湊。無限とも思える時間が過ぎ、湊は結論を出した。『全ては無価値』だと。 それによりユニバースによる封印も、解かれてしまう。その寸前。銀色の何かが湊を照らした。 それこそが新たな世界へのきっかけ。銀に導かれ、愚者は零と出会い、再度アルカナの旅路を歩みは始めた。その旅路の果ては果たして、なんなのだろうか。 今ここに。零と愚者の絆の物語が始まる。 | ||
| タグ | ペルソナ3 ハーレム(予定) | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2013年04月22日(月) 15:31 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 6,199 |
| 最新投稿 | 2013年04月22日(月) 15:31 | しおり | 0件 | お気に入り | 44件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 3,579文字 | 感想 | 4件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,579文字 | 総合評価 | 44pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆2.80:
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