士郎さんのステータスを載せたいと思います。
だいぶ人間離れした気がしますけど…気にしないキニシナイ…
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になりました。今まで読んで下さって誠にありがとうございます。心の支えとして本当に助かってます。
※ネタバレ含みますのでご注意ください。
名前 衛宮 士郎
年齢:17歳
体重:58kg
身長:167cm
fateのサーヴァント風のステータスで表すなら。
ほとんどエミヤ寄りのステータスですね。
【ステータス】
能力の関係上、身体能力の向上しており、普通の人間より高めになっております。(普通の人間のステータスわからないw……全部CかD?w)
一部エミヤより高くなっちゃってるよ…
/(^o^)\ナンテコッタ
筋力:D~C+(努力すれば人の限界なんて超えられる…よね?)
耐久:C~B(まぁ鍛えると上がるよね?)
敏捷:D~C+(目は良いので体を鍛えると変わってくる)
魔力:C+~B+(使い切って、回復を繰り返せば限界値は増える。のちにB+を超えるかも)
幸運:E?(時と場合によるだろう、だが基本は不幸?なのだ)
宝具:E~A(投影した物が『剣』にカテゴリされるならランクが跳ね上がる)
魔術回路
質:C(強化や投影等にだけ特化している)
量:C~B(能力により)
普通の魔術師と比較すれば『へっぽこ』
【保有スキル】
・心眼(真):B-
修行・鍛錬によって培った洞察力。
窮地において自身の状況と敵の能力を冷静に把握し、その場で残された活路を導き出す戦闘論理。
逆転の可能性が1%でもあるのなら、その作戦を実行に移せるチャンスを手繰り寄せられる。
だが、この物語の序盤の士郎はまだこの域に達していない。
・鷹の目:B-
千里眼の上位互換。視力の良さ。遠方の標的の捕捉、動体視力の向上。遠方の標的捕捉に効果を発揮。
ランクが高くなると、透視、未来視さえ可能になるが、Cランクではその域には達しない。
だが、この物語の序盤の士r(ry。
・投影魔術
道具をイメージで数分だけ複製する魔術。だが、士郎や、エミヤの場合は消えること無く存在し続け、耐久が無くなるか任意で消したりできる。エミヤが愛用する『干将・莫耶』も投影魔術によってつくられたもの。
投影する対象が『剣』カテゴリの時のみ、ランクは飛躍的に跳ね上がる。
この『何度も贋作を用意できる』特性から、エミヤは投影した宝具を破壊、爆発させる事で瞬発的な威力向上を行う。
『剣』でなくとも投影することは出来るが、普通より多く魔力を消費する。
【能力】
『心象を具現化させる程度の能力』
身体能力の向上(全パラメータアップ)。元々、士郎の魔術回路は27本だったのだが、この能力を得た事により、もう27本が増える。
増えたはいいが、その事を知らない士郎はいつもの27本しか使わない。
スイッチが二つになった感覚。
能力としてなので魔力消費は無い。
投影魔術と併用するなら魔術行使の分だけ魔力を消費するため能力だけ使うなら少し疲れるくらい。
複製可能なら相手のスペルなどをイメージにより再現可能。だが威力はオリジナルより基本は下。剣など武器投擲。また、その弾幕等を
戦いの最中で相手の剣の技術や攻撃手段の技術など模倣することも出来るが、半端者で決め手に欠ける。
落第騎士の英雄譚で言う主人公の
模倣することは出来るが一点を極めた者より劣る。
(後に修行や、それらを極めるため修練し続けたなら劣化はほとんど無くなる。)
スキマでは使えたが、ヨーロッパ編では、士郎は幻想入りしてない為か程度の能力は使えなくなっている。
ほかの人は使えるっぽいけど生まれ持っての能力が程度の能力になったと考えてもらえば…なので皆さん(東方キャラ)の能力も向上したりします。(程度の能力を手に入れることで自分の能力やステータスが強化される)
幻想入りした後は、もう27本増えていることをパチュリーに言われてから気づく。
パチュリーの研究の材料にされるのは絶対…
54本となった魔術回路で士郎は何をするのか…
この能力により、剣製は練度があがり、数も増え、能力の名前により後に、自分に出来ることは、剣を作ることではなく、自分の心を具現化させることと気づき、自分の生まれ持った適正に気がつく。
イメージにより力の強弱が左右される。
彼は、その背に守るべきものがあるなら何度だって立ち上がれる。体がどれだけ傷だらけになろうと立ち上がれるなら戦える。
こんな感じではありますがあとから追加したり、修正したりするかもしれません。
豆腐「はい、こんな感じのステータスになりますね」
エミヤ「(´・ω・`)」
豆腐「はい、へこまないで下さい。貴方は後から出るんですよ?今の士郎さんがアレ(上のステータス)何ですよ?貴方に反映されない理由は無いでしようよ」
エミヤ「( ゚д゚)ハッ!……確かに…いや、待て?あいつと私は既に別人レベルだぞ?どうやって反映されるんだ?」
豆腐「あ……いや、うん…強くなるとは思う(なればいいなぁ)」
エミヤ「ところで、豆腐よ(なればいいなぁ…て...( = =) トオイメ)」
豆腐「なんですのん?(あー心読めるんだったね)」
エミヤ「投稿…遅かったな?」
豆腐「あ、……この度は本当にすいませんでした。後少しで次の話が出来るのでお許しを…」
エミヤ「まったく、はやくしたまえ。こんな作品でも待ってくれている人が居ることを忘れるなよ?」
豆腐「本当にそうですね…読んでくれている皆様本当にありがとうございますm(_ _)m」
お気に入りしてくれている皆様、いつも読んでくださる皆様本当にありがとうございます。
これからも頑張って更新して行くのでよろしくお願いしますm(_ _)m