試合を終えて家路へ向かう由比ヶ浜。
疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。後輩をかばいすべての責任を負った由比ヶ浜に対し、
車の主、暴力団員雪乃に言い渡された示談の条件とは・・・。

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えぇー今回はぁ!俺ガイルのぉ!ssおぉ!作りましたぁ!みに来てね⭐カモォオォオォンカモォオォオォン!


みてはいけない(戒め)

一年前

 

由比ヶ浜 「あっサブレ危ない!」

比企谷 「チッ…」

ガンッ

運転手 「やべぇよやべぇよ…」

ガチャ

運転手 「ん?」

雪ノ下 「おいゴルァ!誰のクルルァぶつけたと思ってんだこの野郎」

由比ヶ浜 「えぇ…」(困惑)

雪ノ下 「どう落とし前つけんだよ…

あっそうだおいお前」

由比ヶ浜 「へっ?」

雪ノ下 「あの犬の飼い主お前だよなぁ?」

由比ヶ浜 「はい(小声)」

雪ノ下 「おいお前犬渡せよ

よしおいお前らクルルァついてこい」

由比ヶ浜 「犬持ってくのか…(困惑)」

 

雪ノ下家

 

由比ヶ浜 「サブレ返してください!」

雪ノ下 「やだよ」

由比ヶ浜 「オナシャス…!」

雪ノ下 「それでも謝ってんのかこの野郎」

由比ヶ浜 「お願いしますサブレを…

雪ノ下 「やだっつってんだろ。とりあえず土下座しろよ。あぁあくしろよ。」

由比ヶ浜 「はい 」スッ

雪ノ下 「どう落とし前つけるんだよ」

由比ヶ浜 「オナシャス…センセンシャル…

雪ノ下 「返してほしいなら…

とりあえず猫の真似しろよ」

由比ヶ浜 「へっ?

雪ノ下 「猫だよ。四つん這いになるんだよこの野郎。」

由比ヶ浜 「えっ犬派なんですがそれは…」

雪ノ下 「えぇ…(困惑)とりあえずあくしろよ。変えさねーぞ」

由比ヶ浜 「やれば返していただけるんですか?」

雪ノ下 「あぁ考えてやるよ」

由比ヶ浜 「はい」

(四つん這いになる)

雪ノ下 「なにお前猫のくせに服着てんだよおい。」

雪ノ下 「おい脱げよ」

由比ヶ浜 「そっそれは…」

雪ノ下 「犬変えさねーぞおい」

由比ヶ浜 「はい…」

雪ノ下 「おい ニャーニャー鳴いてみろこの野郎」

由比ヶ浜 「ニ…ニャー」

雪ノ下 「…っ// 3回だよ3回」

由比ヶ浜 「ニャーニャーニャー…」

雪ノ下 「それにしてもなんか猫っぽくねぇよなぁ」

「なんか足んねぇよなぁ」

「よし!首輪してやるぜ」

「おいケツ向けろ !あくしろよ」

由比ヶ浜 「…///サッ」

 

バンっ!!

 

「警察だ!大人しくしろ!」

 

雪ノ下 「ファッ!?」

由比ヶ浜 「やったぜ。」

平塚 「…受験の時に高得点を取っていたやつがこんなことをしているなんてまったく思わなかったよ…」

雪ノ下 「すっすみません!なんでもしますから!」

平塚 「ん?今なんでもするって?

じゃぁ警察に捕まってどうぞ」

ガチャ

警察3人ダッ

平塚 「じゃあ警察署連れてって下さい。」

警察官 「おかのした」

おい連れていけ!

警察3人組 「ハッ!」

雪ノ下 「馬鹿野郎 お前 俺は勝つぞ!」

5分後

 

由比ヶ浜 「結局連れていかれましたね…」

平塚 「あぁ…入学も無効にしてきたよ…」

由比ヶ浜 「よかったんですか?優秀な生徒なのに…」

平塚 「あぁ…これでよかったんだ」

由比ヶ浜 「かわいそうな雪ノ下…

でもこれで私の高校生活が始まりそうです」

平塚 「雪ノ下の分まで高校生活を楽しんでくれよ〜頼むよ〜」

由比ヶ浜 「おかのした」

 

END

 

比企谷 「ガイルSSなのに俺でないとか…たまげたなぁ…」

 

 

 




俺のssに文句あるやつ西宮市のタラホにいる浜座君のもとにカモンカモンカモンщ(゜▽゜щ)!!

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