僕にとって、人生はつまらないものだった。
私にとって、人生は定められたものだった。
そんな二人が出会った時、世界は闇へ傾いていく。

これは、僕と私と世界の物語。






どうも。密告です。この小説は違うサイトに投稿しておりましたがこちらに移転しました。どうか暖かく見守ってくださいm(_ _)m
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