相良良晴の同級生の丹羽昌秀は、自分の姓に疑問を抱きながら過ごしていた。
そんな中、友人の良晴が姿を消す。
不安になった昌秀もまたタイムスリップして戦国時代に向かうのであった。
新しい大名家が出てきます。時系列は狂っちゃうかもしれません。
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