茶番…それは世界にとって必要不可欠なり(ガチャの時間だよヤッター)
ーとりあえず、ガチャ…テメェは許さねえー
〜カルデア〜
くず「おおおおおおおおォォぉおおぉぉぉぉぉ…」
ぐだ「何があったの?」
マシュ「メドゥーサさんどころか今回も誰も来てくれなかったようで…」
ぐだ「納得」
くず「これはもうガチャシステム破壊するしかないな」
ダ・ヴィ「らめぇ!!」
ー清姫。ぐだのお嫁さんになる!!ー
〜くず男ルーム〜
ぐだ『聞いてくれよジョニー』
くず「なんだいマイケル。って誰がジョニーじゃい…というか電話越しでどうした」
ぐだ『まあ色々あってさ。それより…清姫がね…召喚してないのに気がついたら僕のベットで添い寝してたんだ…』
くず「ちょっと何言ってんのかわかりませんね」
ぐだ『まあ簡潔にいうと…タスケテ!!』
くず「切るぞー」
ツー…ツー…ツー…ツー…
くず「ぐだ男…南無」
ーなんか先輩…生き↑生き↑してるー
〜食堂〜
アチャ「待たせたな!いつもの昼食Aセットだ!!」
スタッフ「ヒャッハー!!」
アチャ「できたぞ!中華セットだ!」
スタッフB「おいピー!!」
アチャ「フハハハハ!行くぞ!食材の貯蔵は十分か!!」
ぐだ「生き↑生き↑してる」
くず「生き↑生き↑してるな」
マシュ「その前にカルデアスタッフの方々はあんな感じの方々でしたっけ?」
ぐだーず「「しらん」」
このあと、アルトリアさんが食材全部腹のなかに持ってった。
ーフレンドポイントという謎成分ー
ダ・ヴィ「というわけで、君たちが戦うごとに蓄積されて行った謎成分が爆発寸前なので、その成分を召喚システムで利用するのさ」
ぐだ「これ小ネタなんでできれば簡潔にどうぞ」
ダ・ヴィ「ガチャができるゾ☆」
くず「わーすっごいわかりやすい」
十分後
小次郎「アサシン、佐々木小次郎」
呪腕「同じくアサシン、山の翁、ハサン・サッバーハ」
アーラ「アーチャー、アーラシュだ。よろしくな!」
アマ「キャスター、アマデウス・モーツァルト。またあったね」
ぐだ「わーいっぱい来てくれた」
くず「何これ?茶色い種火しかこないんだけど?たまに銀色の種火が来るだけなんだけど?」
ぐだ「あはは!運が悪かったなー…ん?まだ召喚サークルが光って…」
清姫2「清姫です。よろしくお願いしますね…だ・ん・な・さ・ま・♪」
くず「…………………おい」
ぐだ「…………………タスケテ!!」
くず「断る」
このあとぐだ男の元に清姫が何人か来た。
ー所長のお部屋ー
くず「というわけで、所長の部屋に行こう。掃除しよう。同人誌とかあったら没シュートしよう」
所長『ヤメロォォォォォ!!』
くず「ハハハハハ!何かやましいものでもあるのかい!!?」
ガラッ
カァッッッッッッッッ
なんかうまく表現できないけど、所長の女子っぽい部屋に、童◯の俺は気絶した。
ー「それはワイバーンですか?」「いいえ、ただの案山子です」ー
ぐだ「大変だくず男!訓練室からワイバーンが脱走した!!」
くず「といってもそれシュミレーションだろ?いつか消えるだろ」
ぐだ「それが昨日召喚したエリちゃんが勝手に弄って…」
くず「おk把握。ワイバーンごとエリザベートをマナプリにしよう」
エリ「らめぇ!!」
清姫「wwwww」
ワイバーン…ぐだ男のマーシャルアーツキックで消し炭になった。
エリザベート…保管庫に連れてかれて、やつれて帰って来た。
クー・フーリン…キックでぶっ飛んで来たワイバーンに潰されて死亡。
くず「ランサーが死んだ!!?」
ロマ「この人でなし!!」
ーおいおいマリーきちゃったよ…王族ってどう迎えればいいの?ー
ぐだ「石三個投げるぅ!!」
マリー「マリー・アントワネット!!また会えて嬉しいわ二人とも!!…あら?なんで泣いてるの?」
くず「別に…☆四いいなーなんて思ってねえし。俺にはメドゥーサさえくればいいし」
マリー「妬いてるのね!!大丈夫よ!きっといつか誰か来てくれるわ!!」
くず「俺のメドゥーサさんへの心は崩れない…でもありがとう」
ぐだ「ヤダ…ウチのくず男…チョロすぎ!!?」
その後乱闘が起きた模様。
ー「性処女!!?消滅したんじゃ…」「残念だったな…人理トリックだよ」ー
くず「ぐだ男。あと何個石ある?」
ぐだ「あと6個だね」
くず「つまり運良ければ二人の戦力が来るわけか」
ぐだ「運悪かったら?」
くず「俺みたいになる(真顔)」
ぐだ「お、おう。じゃ、じゃあいくよー」
グルグルグルグルグルグルグルグルグルグル
ジャ「サーヴァント、ルーラー。ジャンヌ・ダルク。またお会いできてよかった。友よ」
くず「そうだな。まあ今回のマスターはぐだ男だから俺のことは気軽に大佐って呼んでくれ」
ジャ「全然気軽くない件ついて」
くず「気にしたら負け。さあ、もう一人来るかもしんねえな」
ぐだ「なんか凄い人こーい!!」
グルグルグルグルグルグルグルグルグルグル
邪ンヌ「サーヴァント、アヴェンジャー。ジャンヌ・ダルク。なんですその顔は?さあ、契約書です」
ぐだ「まさか君が来るとは…」
邪ンヌ「はっ。私を呼んだ貴方はもう運を使い果たしたでしょう。これから地獄の果てまで私について来なければいけないんだから」
くず「…こいつなら針山だろうと、血の海だろうと平然としてそうだと思うのは俺だけ?」
ぐだ「ハッハハハハ…困った奴だなー!君は」
くず「逃ィィげるんだよォォォォォォォォォ!!」
その後、銃弾飛び交うなか、全力で、逃げる人がいたとか。
俺ですね。
ージャンヌが二人ってことは…ー
ジル「ジャンヌ!!会いに来ましたぞ!!」
ジャ「ジル!なんですかその変な服は!すぐに脱いでシャワーを浴びて来てください」
邪「キモい」
ジル「オオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォooooooooooooooooooooしかしこれはこれでいい!!」
くず「変態じゃねえか!!」
ぐだ「あ、マシュ?兄貴呼んでもらえる?多分兄貴なら魚取るの得意だから、魚系男子も取れると思う」
ジル「なんでしょう。この殺気は…」
『ゲイ・ボルグが突き刺さった魚系男子という』アートが完成した。
しかし所長の『邪魔、キモい、怖い』の一言で
ーマシュは見た。ぐだ男編ー
ぐだ「125406…125407…125408…125409…」
先輩…腕立てふせならともかく、バランスボールの上で指一本逆立ち指立てはどうかします。
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くず「例のものだ」
ぐだ「これが…………地下栽培で育った大豆を粉々にした粉か!!」
先輩…一体大豆の粉の何にそんな駆り立てられてるんですか?
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ぐだ「えい!あ、やべ、凹んだ…えーと…よし、ポスターでも貼ってごまかしておこう!!」
先輩…そもそもなぜ地下シェルターにも劣らないカルデアの壁を破壊できるんですか?
ーアルトリアはご飯が欲しいー
アル「アーチャー。私の部屋がキッチン付きの部屋に移動しました。一緒に住みましょう」
アチャ「セイバー…まさか私が料理さえできればどこにでも住むと考えているのかね?」
アル「はい!」
アチャ「この笑顔が眩しい!!」
ぐだ「そして会話しながらニヤニヤが止まらない先輩がうざい!!」
くず「爆発しろ」
アチャ「無罪だ」
ドゴォォォォンッッッッッ!!!!!
バクハツオチナンテサイテ-
食堂…しばらく使えなくなった。
エミヤ…気がついたらアルトリアのベットで寝てた。
くず男…取り押さえられた。爆弾没シュート。
ーマシュは見た。くず男編ー
くず「…………」
所長『…………』
…………………………
くず「チェックメイト」
所長『お願いタンマ!!』
くず「ダメだね」
くず男さん…所長と一緒に会議をサボらないでください。
所長『しょうがないわね。はい。掛け金』
そして所長。ストレスが溜まってるのはわかりますが、賭け事をしないでください。
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くず「これはなんだかわかるか?」
ぐだ「もちろんだ…チョモランマ!!」
くず「残念…エベレストだ」
ぐだ「あーそっちかー」
くず男さん…私の知識が間違ってなければ、どっちも同じ山かと…
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くず「ロマン。どうだ新作の和菓子は」
ロマ「うわぁ!これは美味しいね。何を入れたんだ?」
くず「秘伝の餡子だ」
ロマ「えー!教えてもいいじゃないか」
くず男さん…調理場で私が見かけたのは、餡子じゃなくて、マナプリズムだったんですが…
というか食べれるんですか!!?
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くず「え?ぐだ男のアルバム?あるぞ。今ならショタぐだの写真を10万で…」
清姫「買ったァァァァァ!!!」
清姫2「なら私は倍を倍を買いましょう!!」
清姫3「ならばそのさらに倍を!」
清姫4「ならばならば私はもっとさらに倍を!!」
清姫5「もうなりふり構ってられません!!全部買います!!」
清姫その他「「「させるかぁァァァァァ!!!!」」」
くず「毎度♪」
くず男さん…何を売っているんですか?全く…
ハッ!?私はいつの間に写真を買っていた!!?
くず「毎度♪」
清姫は増える。はっきりわかんだね。