ハリー・ポッターと黄金の君   作:◯のような赤子

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ホグワーツの時間の進み方がいまいち
よくわかりません
「あれ?なんか時間系列おかしくね?」と思っても
許してください何でもry



黄金と初授業

___み!  きみ!   が君!

 

 

(・・・誰だ?それにいつもと違う香りがする・・・)スンスン

 

 

「我が君・・・ごめんっ!」

 

 

__ゴッ!!_____

 

 

「っぅ~!?(ガバッ!!)またかシャドウ!?普通に起こせんのか!?普通に!?」

 

「おはようございますウィラトリア様、普通に起きない貴女様が悪いのですぞ?」

 

「起きられましたか、おはようございます黄金の君」

 

「陛下―!朝だよー?」

 

「んあ?・・・ここどこだ?私の部屋じゃない・・・」しょぼしょぼ

 

「ウィラトリア様、ここはホグワーツの「黄金の間」でございます」

 

「・・・あ!そうか、私・・・ホグワーツに入学したんだった・・・」

 

「そのとおりにございます、アルヴィー殿!ウィラトリア様を浴室へ、朝の沐浴をされよ!」パンパン

 

「はーい!陛下―?さっ、こっちですよー?」

 

「んぅ」ゴシゴシ

 

「ダメですよー?御身の玉眼にキズがついてしまいます!さぁ陛下、ネグリジェを脱がしますよー?」シュル パサっ

 

「・・・ばんやーい」ぽけ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

___・・・ふぅ、朝はやはり風呂に限るな!やぁ諸君!私だ!!

 

 

「黄金の君、本国の新聞でございます」スッ

 

「ん、シャドウ」バサっ

 

「本日はアールグレイとなっております」コポポポ

 

「ん、(ペラ)___うん、今日も良い腕だ」

 

「恐縮でございます、それを飲んだら早速お召し物を。朝食は大広間となっておりますゆえ」

 

「陛下―、髪を整えますよー?」シャッシャッ

 

「んー・・・アルヴィーお前の櫛さばきは本当に気持ちいいな、また寝てしまいそうだ」~♪

 

「恐縮ですー♪」

 

「では陛下、制服のほうを」

 

「ん、通せ___・・・やっぱり安物を選んだのは間違いだったかな?肌がちくちくする」

 

「買い直しますか?それとも宮廷服職人に仕立てさせますか?」

 

「・・・いや、いい。選んだのは私だしマダム・マルキンが仕立てたのだ。彼女を侮辱することになる」

 

「然様で」

 

「ローブのほうを・・・」

 

「・・・うん、どうだお前等?完璧か?」クルっ

 

「完璧でございますれば」 「パーフェクトゥ!!」グッ! 「黄金の君はいつでも完璧です」

 

「よし!ホグワーツ最初の朝だ!気合い入れていくぞ!!」

 

「「「はっ!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

____ザワザワ

 

「・・・ミネルバ、グリフィンドールのあの1角は?」

 

「・・・陛下の席です」

 

 

「あのーウィラさm「悪いが話しかけるな」あっハイ」

 

「ようウィラ!よk「公務の邪魔だしばし待て」・・・なぁロン、これなに?」

 

 

ウィラの席の目の前には書類の山、山!山!!ができており、高速で目を通していくつかの書類にサインをしている

 

 

「みんなゴメンねー?陛下今お仕事中だからー!」

 

「アルヴィー!・・・さん、仕事って・・・」

 

「申し訳ありませんポッター殿、これらは本国から届けられた国王宛ての書類です。悪いですがこれ以上先へ通すワケにはいきませぬ、機密書類もありますので」

 

「そーそー!グリフィンドールもスリザリンもレイブンクローもハッフルパフも!!・・・これ以上先に入ったら命がないわよ・・・?」ヒュンヒュン!

 

 

ウィラの周りに各生徒達が何事かと見ているが・・・誰一人近づけない、それもそうだろう。ウィラを囲むようにアルヴィーが自らの尻尾を振り回し牽制している、どうやら本気のようでその紅い瞳は縦に瞳孔が割れていた。しかし・・・会話は聞こえてくるので

 

 

 

 

「黄金の君、各国の魔法首脳陣から祝辞が届いております」

 

「捨てろ、どうせおべっかばっかりだ。目を通す必要はない」シャッシャッ!

 

「こちらは魔法の存在を知っている各王族からの祝辞です」

 

「1番上にイギリス女王のものを置いてくれ、ここは彼女の国で今の私は世話になっている身だ。菓子折りもいくつか選んでおいてくれ、後で私自らが選ぶ」シャッ!

 

「本国の国民からの手紙です」

 

「絶対に捨てるな、目を通した後もだ。臣民の意見ほど貴重なものはない」シャッ!

 

「本国に残った円卓からです「出番寄こせ」と」

 

「こう返してやれ「死ね、もしくは死ね!」とな!!」シャッ!!

 

 

 

 

「・・・王族ってスゲーのな」

 

「いやこの場合は国王って大変だなが正解だろ・・・」

 

 

 

 

「____ふぅ、取りあえず急ぎの書類はこんなものか。シャドウ、本国に届けろ、フクロウはならん。重要書類もあるのでな」

 

「御意___」バシュン______

 

 

 

 

「・・・あれ?ホグワーツって「姿くらまし」や「姿あらわし」できないんじゃ・・・」

 

「・・・いや、やっぱ陛下の屋敷僕妖精だからそんな常識通用しないんじゃね?」

 

 

 

「んー!(ポキっポキ)____あれ?獣、その手に残った手紙の類はなんだ?」

 

「えぇ、こちらは・・・」チラっ

 

(・・・あぁ、そういうことか)

 

 

獣の持つ手紙をよく見れば見たことのある蝋印がチラホラある。それに私が気付いたと同時に以前お見合い写真に写っていた顔(・・・・・・・・・・・・・)が一斉に騒めきだす

 

 

 

(ん?あれはフォイ!あそこにいるのはフォイフォイじゃないかww!!なんでソワソワしてんだ?悪いがルシウスは送ってきてないぞ?私の性格をようく知っているからな!!)

 

 

「よい、言え。どこの誰の書簡だ?」

 

「では__それぞれの聖28一族からと各魔法学校からの転入のお誘い、おぉ!なんとホグワーツの校長からも手紙が!」

 

「よい、全て燃やせ。アルヴィー!」

 

 

 

 

獣が空中に全て放り出し、アルヴィーが意図を察して口から業火を吐き出す

 

 

ボォォォオオオオウ!!!

 

 

______ザワッ!?

 

 

 

全て塵も残らず燃え尽きたことを確認し聖28一族と見られる生徒を見渡し

 

 

「卿等の当主に伝えよ「私が選ぶ、邪魔するな」と、__校長殿」

 

「・・・なんじゃ?」

 

「手紙など出さず直接来い、私はいつでもホグワーツにいるのだからな」

 

 

 

ザワッ  どういうこと?  あれたぶんお見合い写真じゃね?  え?ホント?  キャー!!テレビみたい!!

 

 

「騒がしくしてすまんな!卿等もまだ朝食をすましてなかろう?席に戻り食事とまいろう!」

 

 

__うお!?なんでグリフィンドールの席にスリザリンが!?  うっ、うるさい!!

 

 

 

 

 

「さて、先程はみんな相手にできなくてすまなかったな」

 

「ウィラって毎朝あんな感じなの?」カチャ

 

「そうだぞポッター、済ませる物は朝のうちに終わらせるに限る」パク

(不味くはない・・・が、やはりシャドウのほうが上か)

 

「ねぇねぇウィラ様!さっき燃やしてたのってもしかして・・・?」

 

「うん、お見合い写真だ」

 

「キャー!!みんな聞いた!?お見合い写真よー!!」  キャー!!  キャー!!

 

「正確には聖28一族のものばかりだ。ったく、どいつもこいつも元々は別の婚約者がいるだろうに、難儀な奴等だ」はむっ

 

「え?・・・まさかウチも!?」ガタっ!!

 

「ロン、安心しろ。卿のご両親はそんな愚かなものは寄こしておらんよ。・・・というかお前金ぴか治ったんだな」

 

「あーうん、朝になったらなぜか黄色いネズミがいたけど」あはは

 

「あれ何だったんだろうね?なんだか放電してるみたいだったし、自分で窓開けて跳び出したときはホントに焦ったよ」モグモグ

 

「そっ、そうか・・・」

(え?それなんてピカ○ゥウ?)

 

 

 

 

「アナタ達!いつまで食べてるの?もうすぐ授業が始まるわよ!!」

 

__カツカツ

 

 

「・・・何だあいつ?」

 

「・・・さぁ」

 

「まぁいいさ、グレンジャーの言うとおり遅れてしまう」

(ツンなハー子カワユス(*´▽`*))

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教室に入るとすでに数名の生徒が座って授業が始めるのを今か今かと待っている。そして卓上には1匹の黒猫が

 

 

(ふうん、確かに見事な変身術だ。だが・・・分かっているだろう?)

 

 

 

フフンと黒猫に笑いかければ猫が溜息をつくような仕草をする。悪いが我が瞳を欺くことなんて不可能よ

 

 

 

 

 

 

「なにしてるのウィラさん、って・・・わぁ!見て!猫がいるわ!!」

 

「そうだな、マクゴガナル女史のペットかな?」

 

フシャー!!

 

(・・・そんなに怒んなくてもいいじゃないか)

 

 

 

私とハー子の声に反応して生徒達が猫の周りを囲む

 

ちなみに獣とアルヴィーは部屋の隅に置いている(流石に授業の邪魔だ)シャドウ?どうせクレーリア城の清掃に大忙しだろ

 

 

 

「へぇー、先生って猫が好きなのかな?」スッ

 

「ハリー止めときなよ、もっもしかしたら先生が変身してるのかも」おどおど

 

「あはは!ネビル!そんなのありえn「ロングボトムの言うとおりだ」へ?」

 

「良い毛並みだ、撫でてもよろしいかな?ドラゴンを触ったことはあっても猫はないんだ」スッ

 

 

 

私が撫でようとすると手をすり抜け黒猫がスウっとマクゴガナルに変わる(にゃんこー)

 

 

 

「「「「・・・」」」」唖然

 

「・・・何をしているのですか?席につきなさい!」

 

 

 

 

 

マクゴガナルの言葉に反応して皆一斉に席に着く

 

 

「・・・触りたかったのに」

 

「ミス・エル・ドラド、ここでは貴女も生徒です。さぁ、席について授業を始めますよ!」

 

 

 

私が最後に席に着いた(適当な女生徒の間)のを確認し部屋の隅に目をやる

 

 

「・・・まぁこれはミス・エル・ドラドの立場上しょうがないですね、目を瞑りましょう」

 

 

「感謝します、マクゴガナル殿」

 

「アルちゃん達動かないし喋らないから安心してー!」

 

 

「分かりました、ではこれより「変身術」の授業を始めます。「変身術」とはこのホグワーツにおいても1・2を争うほどに危険で複雑な魔法です、いい加減な態度をとる者は二度とこの授業を受けさせませんのでそのつもりで」

 

 

 

 

 

 

 

 

授業が始まった。内容は黒板に書かれた内容を羊皮紙に書き写したり、基本的な魔法術式を書き写したりだが__

 

 

(__分かりやすい、全部習い終えているがこれはいい復習になる。それに今まで気付けなかった箇所まで見えた・・・本当にすごい教師だ)

 

 

「__はいそこまで!ではこれよりマッチ棒を配ります、配り終えたらマッチ棒を針に変えてみせなさい」

 

 

皆が自分の杖を取り出す

 

 

 

「わぁ!それがウィラ様の杖?すごく綺麗・・・」

 

「・・・あまり見ないほうがいいぞ?それに普通の杖だ」

 

 

 

女生徒の言葉にマクゴガナルがこちらに来る

 

 

「それが噂の・・・その杖だけで魔法遺産確定でしょう」

 

「いえ、私しか使えない杖なんてあっても意味はありません。王位を子供に継がせたら捨てます」

 

 

「__貴女から敬語を使われるとは思いませんでした」

 

「__?何故ですか?生徒が先生に敬語を使うのは当たり前でしょ?」はて?

 

「まぁいいでしょう、ミス・エル・ドラド、針に変えてみせなさい」

 

「はい__」スゥ__

 

 

 

私が魔法を使う瞬間をみんな固唾を飲んで見ているのが分かる

 

 

 

 

(・・・あれ?)

 

「・・・先生」

 

「どうかしましたか?」

 

「・・・針の形が分かりません」ダラダラ

 

「・・・はい?針くらい見たことがあるでしょう?」

 

「その、裁縫とかは宮廷服職人に全部任せてまして・・・剣とか薬品は触らせてもらったのですが・・・」

 

「「「「「・・・」」」」」

 

「___ハァーッ、こんなこと予測できますか!王族というのは皆こういうものなのですかっ!?」ピシャリ!!

 

「あの、その・・・ゴメンナサイ・・・」ダラダラ

 

「分かりました!!皆が変える様を見ていなさい、誰か、出来たらミス・エル・ドラドに見せてあげなさい!ほんとにもう・・・」

 

 

 

膝に手を乗せて誰かが出来るのを待つ

 

(だってしょうがないじゃん!?私の前世の記憶オタク関係しかないしマジで今の人生で針なんて見てないんだもん!!)

 

 

俯いていると「おぉー!!」と声が聴こえる・・・確かハリーかハー子が成功するんだっけ?

 

 

 

「ミス・グレンジャーこのクラスでは1番の出来です、グリフィンドールに5点」

 

「やったわ!」ピョンピョン!

 

あ゛~ハー子がピョンピョンするんじゃ~^^

 

「ミス・エル・ドラド、これが針です。さぁやってみなさい」ス

 

「へぇーこれが針」ヒョイ

 

「針であるのならばいくらでも装飾しても良し、色を変えても良し。まぁ・・・できるのでしたらですが」

 

「(ピク)言いましたね?ならば・・・」スゥ

 

 

 

マッチ棒に杖を向け普段身に着ける小物の装飾を思い浮かべる。色などはたった1色しかない

 

 

 

「___ッ!?これは・・・っ」

 

 

 

 

 

そこには黄金色に輝く針があった、装飾など針のクセにこれだけで誰もが大金を積みたくなるほど美しい

 

 

マクゴガナルが手に取ってまじまじと見つめる

 

 

 

「かつてここまで美しく見事な針に変えた生徒がいたでしょうか・・・素晴らしい、ミス・エル・ドラドに20点」

 

「・・・ん?私に20点?」

 

「後で説明します、皆さん!御覧なさい!ミス・ウィラトリアが素晴らしい変化を起こしました!」

 

「うわスゲェ」 「キレー」 「下手すりゃガリオン金貨よりも輝いてらぁ」

 

「・・・ふん!」

 

途中ハー子が私を睨んでくるがどうしろと・・・

 

 

 

「ではこれで授業を終了します、今回の授業内容を復習して羊皮紙2枚程度に書いて提出することが宿題です。次の授業には間に合わせるように、いいですね?」

 

「あの先生、さっきのこと」

 

「そうですね、ちょうどいいので皆も聞くように!知ってのとおりミス・エル・ドラドは正確にはグリフィンドールの生徒ではなく無所属となっています」

 

「先生、いつウィラの寮が決まるのですか?」ス

 

「ミスター・ポッター、それは誰にも分かりません。おおよそ1年後にミス・エル・ドラド自身に決めてもらいます」

 

「ウィラ様グリフィンドールに入っちゃえよ!」  「ウィラ様―!」

 

「お静かになさい!まだ話は終わってないのですよ?___よろしい、よって寮が決まるまでミス・エル・ドラドが取った点はミス・エル・ドラドのみのものとします」

 

「ですが先生、寮杯決めの時私の持つ点は一体どうしたら・・・流石に個人で4寮と争えとは言いませんよね?」ス

 

「勿論です。よってミス・エル・ドラドの点は寮杯決めの時に貴女が好きな寮に好きなだけ点をお入れなさい。いいですね?」

 

「へ?」

 

「分かりやすく言えば貴女は今20点を持っています、全部グリフィンドールに入れてもよし、グリフィンドールに10点、ハッフルパフに5点、レイブンクローに5点といれてもよいのです」

 

「ヒュー!そこでスリザリンを出さないなんてさっすがー!!」

 

「お黙りなさい!ロン・ウィーズリー!グリフィンドールから-1点!」

 

「「「おいロン!!」」」

 

「ごっ、ごめん」ビクっ

 

「ですが先生!それではあまりにも不公平です!!ウィラさんだけ特別扱いがすぎます!!」ス

 

「えぇ私も同意見ですミス・グレンジャー、ですがこの規格外にはこれしかないのです」

 

「・・・質問を変えますがウィラさんの魔力保有量は本当に校長よりも?」ス

 

「貴女はとても勤勉な生徒です、記事も読んだことでしょう」

 

「・・・では」

 

「そうです。校長ですらこの目の前の黄金には決して敵いません、こんな狭い場で指輪を外せばその瞬間我々は酷い魔力酔いにあうでしょう。話を戻しても?」

 

「」コクっ

 

「よろしい、ですからミス・エル・ドラド。この場で誓いなさい」

 

「__?何をですか?」

 

「我々教師陣は貴女の・・・黄金としての公平な判断の下、点を配分することを願っています。貴女なら誰もが納得する理由で入れてくれると信じてますから」

 

「・・・先生、私が脅迫に屈したり金に目が眩むと考えなかったのですか?」ス

 

「一体誰が黄金の君を脅すのですか、それに貴女はお金なんか目にもかけないでしょう?王とは本来与える者をさすのですから」

 

「そりゃそうだ、センセー!ウィラ様がつけてる指輪10万ガリオンらしいでーす!」

 

「___(クラッ)いっ、一体ホグワーツの年間運用費何年分ですか・・・っ!?」フラフラ

 

「・・・分かりました。黄金の名に誓って」

 

「えぇ、お願いします。では授業は終わりです!次の教室に向かいなさい!先程の件はミスター・フィルチに張り出してもらいますのでもう一度確認するように!」

 




ウィラ胃薬被害者リスト_車掌 _組み分け帽子 _パーシー _スネイプ _ダンブルドア _マダム・ポンフリー _マクゴガナル _フリットウィック _スプラウト _ゴースト全員 _各魔法大臣(ファッジも含む)(New!) _聖28一族(New!) _各魔法学校校長(New!)



もしウィラの公務を邪魔したら?←次の瞬間身体と首がサヨナラグッバイ

今だかつて主人公の寮が決まらなかったssがあっただろうか・・・

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