IS~紅の戦乙女~
作者:ピーナ
原作:インフィニット・ストラトス
タグ:アンチ・ヘイト クロスオーバー コードギアス クロスオーバー オリジナル展開(予定) アンチ・ヘイトは保険
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黒の騎士団のエース、紅月カレンは戦争終結後、普通の学生生活を送っていた。そんなある日彼女は突然光に包まれて…
作者は初投稿です。
楽しんで読んでいただいたら満足です。
本作はIS×コードギアスとなっています。
作者は初投稿です。
楽しんで読んでいただいたら満足です。
本作はIS×コードギアスとなっています。
| プロローグ | |
| 第一話 「情報は最強の武器だからな」 | |
| 第二話 「行くよ、紅蓮!」 | |
| 第三話 「何故、偉い人の話は長いのか?」 | |
| 第四話 「姐さんって…」 | |
| 第五話 「日本人をなめるな!」 | |
| 第六話 「そういえば、こんな事前にもあったな…」 | |
| 第七話 「転校生の情報は洩れる物」 | |
| 第八話 「持ってる人には分からない」 | |
| 第九話 「私は私の見てきた物を信じます」 | |
| 第十話 「不器用だけど優しい」 | |
| 第十一話 「親しみやすいのは良い事だよ~」 | |
| 第十二話 「これから、忙しくなりそうだわ…」 | |
| 第十三話 「何でそういう事になってんの?」 | |
| 第十四話 「これが男性と女性の違いなのか…」 | |
| 第十五話 「後は新聞部で撮影会かな」 | |
| 第十六話 「いいね、若いって…」 | |
| 第十七話 「えげつないわね…」 | |
| 第十八話 「それって水着?」 | |
| 第十九話 「やっぱり暑いんじゃん」 | |
| 第二十話 「ベクトルが違い過ぎる…」 | |
| 第二十一話 「もったいないからな」 | |
| 第二十二話 「どっちもどっちだと思う」 | |
| 第二十三話 「舐めてもらっては困るな」 | |
| 第二十四話 「主の為に学ぶのが使用人の嗜みですから」 | |
| 第二十五話 「「どうしてこうなった…」」 | |
| 第二十六話 「準備は迅速に、そして確実に、だ」 | |
| 第二十七話 『経験が有っただけです」 | |
| 第二十八話 「…苦労したんだね」 | |
| 第二十九話 「なんてったって『正義の味方』だからね」 | |
| 第三十話 「貴女は私達の掌の上よ」 | |
| 第三十一話 「それはちょっとどうかと思います」 | |
| 第三十二話 「これは盲点でしたね」 | |
| 第三十三話 「同じ秘密を共有する共犯者といった所か」 | |
| 第三十四話 「そのギアス確かに受け取ったわ」 | |
| エピローグ five years after~新たに始まる物語~ | |
| 外伝 | |
| 外伝 プロローグ 「……ドッキリか何かですか?」 | |