「紫、暇よ。」
それは唐突だった。
妖夢がいなくなり(まぁ、自分で行かせたが)暇になった彼女はとある小説の中に入り込もうと紫に頼む。
その小説───ハリーポッターの世界で、彼女はどのような生活をするのか。
※リハビリ用の作品です
それは唐突だった。
妖夢がいなくなり(まぁ、自分で行かせたが)暇になった彼女はとある小説の中に入り込もうと紫に頼む。
その小説───ハリーポッターの世界で、彼女はどのような生活をするのか。
※リハビリ用の作品です
| プロローグ | |
| ハリーポッターが来た | |
| 妖精の呪文とハロウィーンと、トロール | |
| 三人の処罰 | |
| クィディッチと疑い | |
| ユユコと幽々子 |