ある日、少女は刀を捨てた。しかし、少女は後悔していない、何故なら自分自身が選んだ道だから。そして少女は、その道を歩み続ける。例え、幾つもの壁が立ち塞がろうとも…。
「青髪ロリって可愛いよな。しかし白髪ロリも捨てがたい…!なぁ、お前はどう思う?」

「いや、俺に聞くな。」

…兎に角、そんなお話!
  私には夢がある!
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