やはり俺と『 』が《ボーダー》隊員なのは間違っている
作者:必殺遊び人
原作:ワールドトリガー
タグ:クロスオーバー ノゲラ 技だけ多作品とクロス 比企谷八幡 『 』(くうはく) ヒロイン未定 チート 独自解釈、設定あり やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
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両親を亡くしたボッチの少年比企谷八幡と、『都市伝説』とまで呼ばれたゲーマ『 』 。彼らは唐突に現れ――『ボーダー』という名のゲームの盤上へ降り立った。
「そいじゃ、やりますか?」
いつも通りに八幡は呟き。
「さぁ――ゲームを始めようぜ」
「・・・・・・かかって、来るの・・・・・・」
その兄妹は互いの手を結んで。
「そいじゃ、やりますか?」
いつも通りに八幡は呟き。
「さぁ――ゲームを始めようぜ」
「・・・・・・かかって、来るの・・・・・・」
その兄妹は互いの手を結んで。
| 『 』 vs トップチーム | |
| 一話>>『やはり俺が仕事をするのは間違っている』 | |
| 二話>>『さぁ――ゲームを始めよう』 | |
| 三話>>『オレのチームに来い。お前の力が必要だ』 | |
| 四話>>『俺とくればトップまでいかせてやる』 | |
| 五話>>『一応聞くけど勝率は・・・・・・』 | |
| 六話>>『あいつらのことを俺は天才だと思ってる』 | |
| 七話>>『・・・・・・かかって、来るの・・・・・・』 | |
| 八話>>『なら・・・・・・普通に倒すか』 | |
| 九話>>『勝ったと思った?』 | |
| 十話>>『また、一緒に遊んでください』 | |
| 十一話>>『――この世に運なんて存在しない』 | |
| 『 』vs 裏切りの少女 | |
| 十二話>>『じゃあ鬼ごっこでもするか』 | |
| 十三話>>『大事な後輩なの』 | |
| 十四話>>『定石ってのは、結局のところ限界があるもんだ』 | |
| 十五話>>『素直になれよ、子供だろ』 | |
| 十六話>>『俺にとってお前だけが特別だ』 | |
| 十七話>>『改めて比企谷八幡だ。』 | |
| 十八話>>『私は――君の事も心配してるのだよ』 | |
| 十九話>>『――起きて、 | |
| 二十話>>『・・・・・・understand? ・・・・・・』 | |
| 二十一話>>『それじゃあゲームを続けよーう!』 | |
| 二十二話>>『無理、かな……』 | |
| 二十三話>>『青酸カリ!!』 | |