ある日体に不調を訴える響、それでも何ともなく過ごす刻々と迫る運命の日を待つかのように、そして起こる事件。

立花響はアル物を見つけるそれは〇〇だった。



さぁ!物語のはじまりだ!俺が書く結末は絶望か!希望か!
どうぞご覧あれm(_ _;)m

『シンフォギア因果律編シリーズ3』

  遅れて来た痛み()
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