※過去編の話を始めました。



驚異的な攻撃力、圧倒的な会心率。
そしてこれまた(逆の意味で)圧巻の切れ味。

覇竜の素材を用いて作られたその武器群は破壊力はトップクラスなものの、あまりの扱いづらさに愛用しているハンターはお世辞にも多くは無かった。

だけど、俺はアカム武器を使い続ける。

そこにロマンがあるから。



※この作品は作者が本腰を入れて進めている作品の合間に、気分転換で更新される予定です。ご了承ください。


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