風見蒼弥はプロゲーマーとして大会の賞金や企業から依頼されたゲームのデバッグや宣伝などをして生計を立てていた。
いつものようにゲームをプレイしていた風見は、気を抜いた隙に自分のキャラが倒されてしまう。それだけならいくらプロのゲーマーでもありえる、むしろ日常と言えただろう。
しかし、彼の体はまるで画面のキャラと繋がっているように鼓動をやめた。

※注意
主人公がナチュラルボーンクズです。ヒーロー側の人物を害したり、原作のキャラクターを否定するような発言をするので、アンチ・ヘイトのタグが付いています。(主な被害者は仲間のはずの死柄木弔)
気軽に読めるものが書きたかっただけなので、深いことは考えずにお読みください。
  ゲーム内で死んだら俺も死ぬってラノベかよ()
  強個性だからってヒーローを選ぶ訳がない2018年09月07日(金) 07:47()
  好みのJKが見当たらない2018年09月08日(土) 14:48
  クズだって仕事には真面目()
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