FF14でひたすらにエンドコンテンツしてた勢が「あーエオルゼアに生まれたかったなー」で自キャラに憑依して勘違いっぽい感じで尊敬されたりバカやったりするお話。
ヒカセンって大量にいるし別に頑張らなくても世界滅びないだろうしとりあえず生きていくのに不自由しない程度に冒険者やってスリルを求めつつ、若葉マークには優しく教えて、himechanには警戒して、物語には大きく関わらない感じ。
アリゼー可愛い。
変な果物食べて、見知った正体不明の妖怪になりました。色々あって絶望したけどメンヘラ龍のお供として彼と愉快な仲間たちと楽しくやっていこうと思います。▼※晒し禁止
総合評価:46935/評価:
/連載:176話/更新日時:2025年08月12日(火) 18:00 小説情報
あきつ丸に転生してしまった一般男性が大海賊時代で救済したり感情のドロドロに巻き込まれたりする話。▼本人のスペックはカンスト改修MAXチートフィジカル。▼でもこの世界、鉄も切れるしなんか色々ヤバいんだよね……。▼生き残りたいね、あきつ丸(仮)!!▼んこにゃ様よりファンアートを頂きました!▼【挿絵表示】▼ ▼【挿絵表示】▼
総合評価:19798/評価:
/連載:101話/更新日時:2026年05月21日(木) 01:43 小説情報
時は安土桃山。戦乱の世。呪術全盛の平安からは一歩劣るが、それでも未だ呪術師の価値は高い時代。そんな時代に、加茂家に生まれた転生者が持っていた術式は「反重力機構」であった。▼ カスみたいな出力と持続時間のこの術式だが、しかし彼は可能性を見出した。▼「重力なんて、強者が使う能力じゃん」▼
総合評価:7864/評価:
/連載:4話/更新日時:2026年01月11日(日) 17:49 小説情報
▼ 目が覚めたら目の前にシュロが居た。▼ 絶叫から始まった二度目の人生はキヴォトス、それも目覚めた時点で自分は普通の生徒ではない状態だった。▼「なんで私黄昏に接触してるの? アヤメは??」▼ 脳内を疑問符で占領されつつも、折角転生出来たならと百花繚乱編に限らず、先生を助けるべく奔走することを決める。▼「私が皆の『吉兆』になれるように」▼ そんな思いを抱いて。…
総合評価:1658/評価:
/連載:8話/更新日時:2026年05月05日(火) 16:00 小説情報
ホグワーツ魔法魔術学校を中途退学したセブルス=スネイプは、獣狩りの夜只中の魔都ヤーナムに迷い込んでしまう。▼ やがて、どうにか街を脱出することに成功したセブルスだったが、その時には獣狩りも、狂った狩人狩りも、上位者狩りも、バリバリ得手の一流の狩人様になっていた。▼ これは、そんな彼が、普通の世界に戻った後の、お話。▼ ずいぶん昔に書いた、ハリポタ×ブラボの…
総合評価:24756/評価:
/連載:79話/更新日時:2026年05月17日(日) 09:30 小説情報
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