賢王を目指す1人の少年が一国を助ける程の英雄になるまでのお話。


とは言っても初めて小説を書いたこともあって拙く至らない点も多いと思いますが読んでくださると嬉しいです。また書き続けるかは分からないので気分でやっていくのでご了承ください。