こちらの方で色々用事とかあったとはいえ・・・・・・・
色々ありすぎてもう色々とどうにでもな〜〜れ
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゙・+。*・゚
冗談です、小説は続けさせて頂きます
・・・・・・・何回目だろうこの似たようなネタ使ったの
尚、その為か今回の話、かなり短めでございます
IOP社 研究施設
ガチャガチャ チュィィィイイインン!!
バチバチバチバチ カチャカチャ ガゴォン!! ギュィィィインン
「欠落記録再生用ナノマシンをここに突っ込んで・・・・・・・・ここは調節、そこはああだったから・・・・・こうか」
万能者は鉄血ハイエンド『死神』を修復して蘇らせたように、また別の戦術人形の修復を行なっていた
「しかし、死神ちゃんの修復・・・・・というか蘇生に近いことをやったとはいえ、また依頼されるとはなぁ・・・・・・・それも次は機能停止した2体を任せて修復だからなぁ・・・・・・・確か一体は鉄血の嬢ちゃんの大人版の機体で、もう一体は機密性を保持するためにバックアップがない特殊な戦術人形だっけか?まぁちょっと戦力を整えなきゃアカンし、なにより頼まれた以上ちゃんとやらないとな・・・・・・・・・・無論あの地震で起きた事故のようなものは起こらないようにな」
そう言いながら万能者は己の仕事を進めていった・・・・・・・
「そういえばこの子火炎放射器を使うっていってたな・・・・・・・・念のため耐熱性とかを上げとくか・・・・・・・火炎放射機って結構事故りやすいからなぁ・・・・その事故で自滅する可能性があるし、ついでに嬢ちゃんの大人版の簡単な強化でもしておくか」
※オイ、しれっと常識の法則が乱れかけることしてんじゃねーよ、自重しろよ(真顔
(それにそろそろ裏の方でリホーマーさんの援護の用意もしておかないとな・・・・・・・これに関してはIOPとグリフィンに協力を仰ぐと何が起こるか分からないから秘密裏にやっておくしかないからな・・・・・・・そのためアイツが今回一番の要だな)
若干の脱線もしつつ、後に待ち受ける己の手が直接には届かない厄介事とそれに立ち向かう者達を思い浮かべながら
S09地区 東部廃都市区域 廃協会 H&R社本社 個室
ガチャガチャ
「ええい、クソッタレめ・・・・・・・こっちの方がギリギリだけどある程度持ち直してきたと思ったら今度は元社長・・・・・・・リホーマーさんの方がえらいことになるとは・・・・・・・・・なんでこうもあの人運が悪いことが重なりまくるんだかホント・・・」
タナカは色々と言いつつもその自分の部屋で着実にその準備を進めていた
己の使う武器や端末、その他装備などの兵装、己だけでは足りないと判断し、隠れて(ポケットマネーで)作っていたロボット数機とその装備など数えるだけでも一苦労するものの数々がその場に置かれていた
(だが、ある意味チャンスかもしれないな・・・・・・本体の言うことじゃ、俺達の技術が使われるヤツに関しては戦力と目的が未知だが、あんだけの数が用意できるんだったらヤバいってことだからさっさとそれの対応と対策を練りたいって言ってたし、なんとか鉄血の勢力と人類の勢力に協定を結ばせて対応できるようにする・・・・・・・・・ある意味アイツらの鼻面をへし折って話を聞いてもらえるようにできる足掛かりになる可能性が・・・・・・・・・・・・やるしかないか)
そう思いながら眼下の厄介ごとの対応の準備をしていた・・・・・・・・・・・・
ガタガタガタガタガタガタガタガタ
「キャアアアアアアアアアアァァァアアアアアァァ!!!??」
「ま、また、ぽ、ポルターガイストよ!?」
キャッ キャッ キャッ
「作業用ロボットの首がグルングルン回ってる!?」
「あばばばばばばばばばばばばばば」
「もうやだぁ!!おへやもどる!!」
「いやぁ!!私を置いていかないでぇェェェ!!!!」
「・・・・・・・・・・・・ハハハ、オレ コレオワッタラユウキュウ とろう」
・・・・・・精神も同時にすり減らしながら・・・・・・・・・・・・
ハイ、万能者しれっと物語の展開をちゃぶ台返しの如くひっくり返すことをしています(真顔
まぁ死神ちゃんを直せるんだし、オーバーテクノロジーもってるからね?シカタナイネ(棒読み
※色々と本当にすみませんでした(焼き土下座