灯火の星 〜The One Story of Ours〜
作者:蘭沙
原作:スマブラ
タグ:スマブラ スマッシュブラザーズ 灯火の星 捏造設定 独自解釈 タグ追加の可能性あり 遊びまくる次回予告 DLC組の出番はないです スマホ投稿
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─“希望の星”は混沌の中でか細くまたたいていた
本小説は作者がプレイした『灯火の星』を小説風にアレンジしたものです。以下の点にご注意ください。
・過度な捏造設定、独自解釈があります。初めて本小説を読まれる際には設定集をお読みください。
・『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL 灯火の星』及び、出演作品のネタバレが多く含みます。
・作者は出演作品の全てを網羅しているわけではありません。本小説における扱いの差がでることをご了承ください。
・演出の都合上、初見プレイとは少々攻略順が変化しています。また、普通にゲームでは出来ないことをしています。(多人数での戦闘など)
どうやって攻略したかではなく、雰囲気をお楽しみください。
ピクシブでも投稿を始めました。あちらは章刻みでの投稿となっており、次回予告などが無いです。投稿は遅いですが、サクサク読めるバージョンとなっております。
https://www.pixiv.net/novel/series/1172158
本小説は作者がプレイした『灯火の星』を小説風にアレンジしたものです。以下の点にご注意ください。
・過度な捏造設定、独自解釈があります。初めて本小説を読まれる際には設定集をお読みください。
・『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL 灯火の星』及び、出演作品のネタバレが多く含みます。
・作者は出演作品の全てを網羅しているわけではありません。本小説における扱いの差がでることをご了承ください。
・演出の都合上、初見プレイとは少々攻略順が変化しています。また、普通にゲームでは出来ないことをしています。(多人数での戦闘など)
どうやって攻略したかではなく、雰囲気をお楽しみください。
ピクシブでも投稿を始めました。あちらは章刻みでの投稿となっており、次回予告などが無いです。投稿は遅いですが、サクサク読めるバージョンとなっております。
https://www.pixiv.net/novel/series/1172158
| 舞台設定 | |
| オープニング 空が落ちたあの日 | |
| 灯火の星 | |
| 一章 はるかから受け継いだ光 | |
| 一話 始めの一歩 | |
| 二話 始まりはいつも君だった | |
| 三話 絶対助けなきゃ | |
| 四話 折れる訳にはいかない | |
| 五話 決意の剣 | |
| 六話 きっと絆は結ばれている | |
| 七話 ファイター達自身の希望 | |
| 八話 私、頑張ります | |
| 九話 マイナスから彼女の道は始まるのだ | |
| 十話 本物のヒーロー | |
| 十一話 これが連携ですね | |
| 十二話 その願いは | |
| 十三話 悔しくない筈ないのに | |
| 十四話 お互い自己中なんだよ | |
| 十五話 連携で行こう | |
| 十六話 伊達じゃない | |
| 十七話 狡猾な知能を持つ機械 | |
| 十八話 後の時代の英雄王 | |
| 一章 まとめ | |
| 二章 駆けるさだめと絆 | |
| 十九話 プロの一秒 | |
| 二十話 自分もそうなりたいと思った | |
| 二十一話 彼らは勇者 | |
| 二十二話 地獄の沙汰もベル次第 | |
| 二十三話 波導の勇者対ハイラルの勇者 | |
| 二十四話 ふくつのこころ | |
| 二十五話 溶岩城へ | |
| 二十六話 ボクだって何度も助けられたんだ | |
| 二十七話 たいりくポケモン | |
| 二十八話 今回は一緒に行きますわ | |
| 二十九話 助け合い | |
| 二章 まとめ | |
| 三章 ほのかな鼓動を打つ | |
| 三十話 怒りのままに | |
| 三十一話 光の神殿 | |
| 三十二話 空に、天に誓った | |
| 三十三話 そうはさせないよ | |
| 三十四話 精一杯の力と思いを | |
| 三十五話 思いもつかない | |
| 三十六話 足で飛んでいるのだ | |
| 三十七話 一長一短、どっちもどっち | |
| 三十八話 飛べる限界はある | |
| 三十九話 純粋な殺意 | |
| 四十話 偽りはない | |
| 四十一話 兄弟か双子か恋人か | |
| 四十二話 私の名は | |
| 四十三話 とびだせ | |
| 四十四話 電気色のインク | |
| 四十五話 何もかもが異色 | |
| 四十六話 手を抜いてはいけない、目を晒してはいけない | |
| 四十七話 戦いが嫌いな理由 | |
| 四十八話 あの手は掴めなかったけれども | |
| 四十九話 これで1回目の分 | |
| 五十話 さらに先の海 | |
| 五十一話 ブッ飛ばす | |
| 五十二話 “また”なんだよ | |
| 五十三話 同じ名を冠する者 | |
| 五十四話 大空の王 | |
| 五十五話 数と指揮能力 | |
| 三章 まとめ | |
| 四章 朽ちる明星か尽きない宵闇か | |
| 五十六話 球体と平面 | |
| 五十七話 背中を押してくれた | |
| 五十八話 最高に怒り狂っている | |
| 五十九話 あいがと | |
| 六十話 負けられない | |
| 六十一話 意趣返しだ | |
| 六十二話 覚悟を… | |
| 六十三話 光の化身 | |
| 六十四話 決着を | |
| 四章 まとめ | |
| 五章 どこまでも流れゆく光 | |
| 六十五話 今が無茶をする時だ | |
| 六十六話 ダーズ | |
| 六十七話 打ち倒すだけだ | |
| 六十八話 泥臭い勝利をもぎとれ | |
| 六十九話 覚えてるか | |
| 七十話 知りたくなかった | |
| 七十一話 自分のためにならない | |
| 七十二話 言葉は必要ない | |
| 七十三話 借りがあるのはこっちの方だ | |
| 七十四話 救うための剣 | |
| 七十五話 純粋な対抗心 | |
| 七十六話 これが奴の真の姿だ | |
| 七十七話 同じ筈だ | |
| 五章 まとめ | |
| 六章 立ち上がり踏み出して明日へ進みゆく | |
| 七十八話 母は強し | |
| 七十九話 指導者を求める | |
| 八十話 報われればよかったのに | |
| 八十一話 俺がわからないとダメなんだ | |
| 八十二話 わかんねぇよ | |
| 八十三話 もう終わったこと | |
| 八十四話 今までも、今もスターフォックスは戦っていた | |
| 八十五話 想う | |
| 八十六話 くらえッ!!! | |
| 八十七話 暴論で根拠のない信念 | |
| 八十八話 三つの刃。最後の一本 | |
| 八十九話 だが安心しろ | |
| 九十話 存在してはいけない姿 | |
| 九十一話 なり得なかったのだ | |
| 九十二話 ジャングルのベストパートナー | |
| 九十三話 世界には満ちているのだと | |
| 九十四話 そのツケは払わなければならない | |
| 九十五話 誰だと思ってんだ | |
| 九十六話 アレ | |
| 六章 まとめ | |
| 七章 悠久の彼方まで | |
| 九十七話 こんじょうとばかぢからくらべ | |
| 九十八話 憧れたんだ | |
| 九十九話 何一つだってないんだぞ | |
| 百話 まるで、この時を知っていたかのように | |
| 百一話 お友達になりたくて | |
| 百二話 規格外だっただけだ | |
| 百三話 手を伸ばす為の戦い | |
| 百四話 誇りを持って | |
| 百五話 易々と超えられてはならないのだ | |
| 百六話 こんなところで寝ると風邪をひくよ | |
| 百七話 ゲームオーバーだ、地味面 | |
| 百八話 どこかにいるのだから | |
| 百九話 時の迷い子 | |
| 百十話 永遠に消え去る物語 | |
| 百十一話 To be continued to | |
| 六章 まとめ | |
| 八章 新たなる命が包むこの大地で | |
| 百十二話 混沌 | |
| 百十三話 闇は闇の前に沈んだ | |
| 百十四話 今の僕は本当に負けず嫌いなんだ | |
| 百十五話 同じことがどうしてできないのだ | |
| 百十六話 前しか見えない全力少年 | |
| 百十七話 孤高の強者 | |
| 百十八話 恐るるに足らずですよね | |
| 百十九話 過去の過ぎ去りし戦い | |
| 百二十話 両方同時に倒してしまえばいい | |
| 百二十一話 これが最終決戦だ | |
| 百二十二話 白に染め上げられた | |
| 百二十三話 スマッシュブラザーズ | |
| エピローグ 戦い交わる全ての人たち | |
| 命の灯火 | |
| 七章 まとめ | |
| 続編 予告 | |