広瀬康一がイタリアに行って帰ってきてから数ヶ月後、高校3年生の広瀬康一にとって大学受験が真実味を帯び勉強にも熱が入りはじめた頃、あの天才漫画家岸辺露伴から急な呼び出しが来る。何か火急の用事があるとのことなので渋々勉強を中断し露伴宅に行くのであった。

※基本この二次創作は4部のその後について書いたものなので5部要素は少ししか出ない予定です。しかし出すときに恥パの設定は含んでいません。
  音石明と七不思議()
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