やはり俺が十師族を守護するのは間違っている。
作者:ハーマィア
原作:魔法科高校の劣等生
タグ:R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト 性転換 クロスオーバー キャラ崩壊 多重クロス ハーレム 学戦都市アスタリスク オリキャラ オリジナル展開 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
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2095年。日本最強魔法師集団十師族には、その存在を守護する六つの家があった。
即ち、葉山、雪ノ下、川崎、折本、平塚、――そして、比企谷。
しめて、これら六つの家を『六道』と呼ぶ。
アンチ・ヘイトは一応の保険です。
即ち、葉山、雪ノ下、川崎、折本、平塚、――そして、比企谷。
しめて、これら六つの家を『六道』と呼ぶ。
アンチ・ヘイトは一応の保険です。
| 入学編 | |
| プロローグ | |
| やはり彼が平穏に入学など出来るはずもない。 | |
| What happened? | |
| ついに彼女は彼の望まざる場所へと到達する。 | |
| やはり彼の青春ラブコメは間違っている。 | |
| 閑話『New era』 | |
| 醤油とプリンと自意識過剰お姉ちゃん | |
| 彼は独りで | |
| やはり彼は、妹に頭が上がらない。 | |
| 白む夜に昇る暁星、朝焼けの空。 | |
| バイバイ、平穏。 | |
| 彼にさえ、心の底から嫌う人物はいた。 | |
| 錬金術は、明らかに結婚には必要ないモノだと彼は考える。 | |
| やはり彼が食堂で昼食を取るのは間違っている。 | |
| 奉仕会長と呼ばれた男 | |
| 浅はかな計画 | |
| 唐突に現れた | |
| 無邪気に羽ばたく、破壊の羽根 | |
| 刑部の予兆 | |
| 動くこと十文字の如し | |
| 本気のごっこ遊び | |
| 強者どもが模擬試合のあと | |
| 水面に立つ波、桜のように | |
| 微睡みの夜 | |
| 魔法師の心理 | |
| 夢×代償=悪夢 | |
| 閑話【apoptosis】 | |
| 複製魔法師体『ネファス』 | |
| 勤務初日、波乱万丈な朝。 | |
| 閑話【未来編「後悔をしない」とは「諦める」ということ。】 | |
| 新入生勧誘期間 | |
| それはヒトの武器か | |
| 二頭の獅子に追われる兎 | |
| | |
| 一方その頃/=/神は目覚めていた。 | |
| 敵の敵は自分 | |
| 忘虐の使徒 | |
| 平塚静は、彼を見捨てない。 | |
| 立ち上がれ、英雄の巫女よ | |
| 厄災を辿るため、全ての惡を屠るために用意された兵器 | |
| 閑話・とある日の深雪と八幡 | |
| 関本勲はまちがえない。 | |
| 九校戦編 | |
| 【序章】悪の芽は雑草のようにそこかしこに | |
| 希望との出会い | |
| 潰えぬ追手 | |
| 閑話【立つ鳥跡を濁さず】 | |
| 処刑・流星群 | |
| その目で見るは、真実か事実か。 | |
| 彼女は彼女が彼女を彼女にするのを許さない。 | |
| エクレール・アイリ | |
| 先代〝ヒキガヤ〟 | |
| 朧月夜に誘われるは、雷姫の御手 | |
| 十師族絶滅計画 | |
| シンプルでリベラルなカタストロフィ | |
| 依存系ダメ少女と無責任系ダメ少年 | |
| 諸刃の心 | |
| 十神・サエグサ | |
| うぉー・ぷりぱれーしょん | |
| 交通事故VS不完全燃焼静ちゃん | |
| 共鳴毒 | |
| きたれ、懇親会 | |
| 追われ、逃げて、誰にも語らず | |