太古...人を恨み憎み封印された存在がいた...
幾多彼方の時を祠で眠りについていた彼女達は、幻想郷の母である八雲紫の手により封印を解かれ再びヒトならざる者として幻想郷の地に立つ...
太古から彼女達の中で燻る憤怒と呪いが幻想郷を侵食する...
幾多彼方の時を祠で眠りについていた彼女達は、幻想郷の母である八雲紫の手により封印を解かれ再びヒトならざる者として幻想郷の地に立つ...
太古から彼女達の中で燻る憤怒と呪いが幻想郷を侵食する...
-
眠りから覚めて
- プロローグ 封印の祠 (改)
- 解かれた封印
- 道
- 出会いと秘密 (改)
- 療養と戒律
- アニマルセラピー
- 人里と伝記
-
紅い景色
- 紅い霧と行方不明 (改)
- 氷と挟撃
- 弾幕なしのガチ勝負
- 書と時計と傍観者
- 興味本位
- 選択は1つだけ