心から本を愛する青年が目を覚ましたらそこには一冊の本が置いてあり、それを守るために本の虫であった普通の青年だった男が苦難を乗り越えながらも旅をして、右往左往しながらも懸命に生きていき、様々な人種、人間から妖怪、さらには神やら悪魔まで関わり、影響を受けながらも本への愛だけは忘れない青年はこの長い長い年月の中どうやって生きていくのか――それは……読まないと分からないだろう。
※これは東方Projectの2次創作です。これには作者の妄想、それと原作と変わっている部分が御座います。
もしそれが耐えられないのであれば迷わずブラウザバックをオススメ致します。
※にじファンからの移転品
※これは東方Projectの2次創作です。これには作者の妄想、それと原作と変わっている部分が御座います。
もしそれが耐えられないのであれば迷わずブラウザバックをオススメ致します。
※にじファンからの移転品
| 第1書 番人の誕生 | |
| 超古代編 | |
| 第2書 生きる術 | |
| 第3書 修行の成果 | |
| 第4書 天才の苦悩 | |
| 第5書 消えぬ…… | |
| 第6書 一時の時間 | |
| 第7書 追い追われ | |
| 第8書 告白 | |
| 第9書 豆腐だから仕方ない | |
| 第10書 やっと言えた | |
| 第11書 決意 | |
| 第12書 サガ | |
| 古代編 | |
| 第13書 盛大な自爆 | |
| 第14書 予兆休憩 | |
| 第15書 境 | |
| 第16書 待ち合わせには遅刻は厳禁 | |
| 第17書 遅刻の後は… | |